TAKARA & COMPANY(7921)・方針再掲
株主権利・ステークホルダー協働・透明性を重視するガバナンス
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-28。
4記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主権利・社会的信頼・持続成長を重視するガバナンス123社が書いているテーマ・逆風0社・追い風124社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-28再掲ガバナンス
「■コーポレート・ガバナンスおよび内部管理体制の概要」
コーポレート・ガバナンスおよび内部管理体制の概要が開示され、株主総会、取締役会、監査役会、業務執行および各委員会による管理体制が示された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また5つからなる行動指針(Value、Integrity、Professionalism、Diversity、Judgment)のもと、株主の皆様をはじめとする各ステークホルダーに対しグループ全体の持続的な成長と社会的な存在価値および中長期的な企業価値を向上させるため、」
5つの行動指針、ステークホルダー重視、持続的成長、企業価値向上を結び付けるガバナンス方針が再確認された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「株主の皆様をはじめとする各ステークホルダーに対しグループ全体の持続的な成長と社会的な存在価値および中長期的な企業価値を向上させるため、倫理・コンプライアンス規程を制定・施行し、役員ならびに従業員が法令・定款等を遵守することの徹底を図るとともに、リスク管理体制の強化にも取り組むなど、内部統制システムの改善を図り、コーポレート・ガバナンスのさらなる充実に努めております。」
ステークホルダー、持続的成長、中長期的企業価値、コンプライアンス、リスク管理を結び付けたガバナンス方針が再確認された。 - FY2017初出有価証券報告書
「株主の権利を尊重し、平等性を確保するとともに、株主、従業員、顧客、取引先、債権者、地域社会をはじめとする様々なステーク・ホルダーの利益を考慮し、それらステーク・ホルダーと適切に協働すること、また、会社情報を適時・適切に開示し、透明性を確保すること」
コーポレートガバナンスの基本的な考え方として、株主権利、ステークホルダーとの協働、適時適切な開示と透明性が明示された。