Komori
TAKARA & COMPANY(7921)・事実再掲

コンサルティング売上の製品区分変更

FY2019-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2021-Q32019: 320192020: 120202021: 22021
同じテーマの他社
収益分解情報の事業・サービス区分変更50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。26社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、「会社法関連製品」と「IR関連製品」の一部製品について売上区分を見直しており、前第3四半期連結累計期間の数値を変更後の売上区分に組み替えて比較しております。」

    会社法関連製品とIR関連製品の一部製品について、売上区分を見直し、前年同期数値を組み替えて比較する表示方法が継続して適用された。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、「会社法関連製品」と「IR関連製品」の一部製品について売上区分を見直しており、前第2四半期連結累計期間の数値を変更後の売上区分に組み替えて比較しております。」

    会社法関連製品とIR関連製品の一部製品について、売上区分を見直して比較する表示方法が継続して適用された。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より持株会社体制となったこと、また新たな連結子会社を取得したことに伴い、「通訳・翻訳事業」の重要性が増したため、事業セグメントの区分方法を見直し」

    持株会社化と通訳・翻訳事業の重要性増加に伴う売上区分・セグメント見直しが通期で継続して適用された。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「前第2四半期連結累計期間より、従来「その他製品」に区分しておりました「コンサルティング」をその内容に合わせて「金融商品取引法関連製品」「会社法関連製品」「IR関連製品」に変更しており、前第1四半期連結累計期間の数値を変更後の売上区分に組み替えて比較しております。」

    コンサルティング売上を内容に応じて3つの製品区分へ組み替える表示方法が継続して適用された。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結累計期間より、従来「その他製品」に区分しておりました「コンサルティング」をその内容に合わせて「金融商品取引法関連製品」「会社法関連製品」「IR関連製品」に変更しており、前第3四半期連結累計期間の数値を変更後の売上区分に組み替えて比較しております。」

    コンサルティングの売上表示を従来の「その他製品」から3つの製品区分へ変更し、前年同期の比較数値も組み替える方法が継続して記載された。
  6. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間より、従来「その他製品」に区分しておりました「コンサルティング」をその内容に合わせて「金融商品取引法関連製品」「会社法関連製品」「IR関連製品」に変更しており、前第2四半期連結累計期間の数値を変更後の売上区分に組み替えて比較しております。」

    コンサルティングの売上表示を従来の「その他製品」から3つの製品区分へ変更し、前年同期の比較数値も組み替えたことが初めて独立したテーマとして現れた。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
TAKARA & COMPANYの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コンサルティング売上の製品区分変更|TAKARA & COMPANY(7921)の変遷 | Komori