売上債権・有価証券・仕掛品の減少
FY2017-Q3に初出。33回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2026固定資産取得を伴う資産構成変化有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて3,670百万円(26.1%)増加し、17,742百万円となりました。これは、オフィスビル取得等により有形固定資産が2,789百万円、退職給付に係る資産が1,451百万円それぞれ増加し、のれんが306百万円、投資有価証券が421百万円それぞれ減少したことなどによります。」
前期の流動資産中心の増加から、当期はオフィスビル取得等による有形固定資産と退職給付に係る資産の増加を中心とする構成へ変化した。 - FY2026-H1現金増加・売上債権減少を中心とする資産構成への変化有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,470百万円(5.6%)減少し、24,641百万円となりました。これは、現金及び預金が889百万円増加し、受取手形及び売掛金が2,088百万円、仕掛品が387百万円それぞれ減少したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて261百万円(1.9%)増加し、14,208百万円となりました。これは、ソフトウエア仮勘定が352百万円、投資有価証券が318百万円それぞれ増加し、のれんが176百万円、ソフトウエアが247百万円それぞれ減少したことなどによります。」
流動資産は現金増加を上回る売上債権・仕掛品の減少により減少し、固定資産はソフトウェア仮勘定・投資有価証券の増加がのれん・ソフトウェアの減少を上回る構成となった。 - FY2025現金・仕掛品増加と土地減少による資産構成変化有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末に比べて4,612百万円(21.5%)増加し、26,111百万円となりました。これは、現金及び預金が4,505百万円、仕掛品が132百万円それぞれ増加したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて749百万円(5.1%)減少し、13,946百万円となりました。これは、のれんが503百万円、退職給付に係る資産が140百万円それぞれ増加し、土地が792百万円、ソフトウエアが131百万円それぞれ減少したことなどによります。」
流動資産は現金・仕掛品の増加により大幅増加し、固定資産は土地・ソフトウェアの減少と、のれん・退職給付に係る資産の増加が併存する構成となった。 - FY2025-H1流動資産・固定資産の減少有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末に比べて460百万円(2.1%)減少し、21,038百万円となりました。これは、現金及び預金が1,893百万円増加し、受取手形及び売掛金が2,029百万円、仕掛品が309百万円それぞれ減少したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて525百万円(3.6%)減少し、14,170百万円となりました。」
流動資産は現金増加を上回る売上債権・仕掛品の減少により2.1%減少し、固定資産も3.6%減少した。 - FY2024通期の流動資産・固定資産増加への転換有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末に比べて2,027百万円(10.4%)増加し、21,498百万円となりました。これは、現金及び預金が1,501百万円、売掛金が645百万円それぞれ増加し、仕掛品が37百万円減少したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて723百万円(5.2%)増加し、14,696百万円となりました。」
第3四半期末では流動資産・固定資産とも減少していたが、通期では流動資産が10.4%増、固定資産が5.2%増となった。 - FY2024-Q3流動資産・固定資産の減少幅拡大有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,427百万円(7.3%)減少し、18,043百万円となりました。これは、現金及び預金が917百万円増加し、受取手形、売掛金及び契約資産が2,142百万円、仕掛品が190百万円それぞれ減少したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて313百万円(2.2%)減少し、13,659百万円となりました。これは、ソフトウエア仮勘定が32百万円、繰延税金資産が150百万円それぞれ増加し、のれんが157百万円、顧客関連資産が82百万円、ソフトウエアが267百万円それぞれ減少したことなどによります。」
流動資産は現金増加を上回る売上債権・契約資産および仕掛品の減少により7.3%減、固定資産はのれん・顧客関連資産・ソフトウェアの減少等により2.2%減となった。 - FY2024-Q2流動資産・固定資産の減少要因の変化有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末に比べて202百万円(1.0%)減少し、19,268百万円となりました。これは、現金及び預金が1,134百万円増加し、受取手形、売掛金及び契約資産が1,049百万円、仕掛品が271百万円それぞれ減少したことなどによります。 固定資産は、前連結会計年度末に比べて120百万円(0.9%)減少し、13,852百万円となりました。これは、投資有価証券が111百万円、繰延税金資産が51百万円それぞれ増加し、のれんが104百万円、顧客関連資産が55百万円、ソフトウェアが167百万円それぞれ減少したことなどによります。」
流動資産は現金増加を上回る売上債権・契約資産および仕掛品の減少により減少し、固定資産も投資有価証券・繰延税金資産の増加を上回るのれん・顧客関連資産・ソフトウェアの減少により減少した。 - FY2024-Q1流動資産減少・固定資産横ばいへの変化有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末に比べて873百万円(4.5%)減少し、18,597百万円となりました。これは、現金及び預金が1,323百万円増加し、受取手形、売掛金及び契約資産が1,897百万円、仕掛品が415百万円それぞれ減少したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて3百万円(0.0%)減少し、13,969百万円となりました。これは、投資有価証券が23百万円、繰延税金資産が94百万円それぞれ増加し、ソフトウェアが127百万円減少したことなどによります。」
流動資産は現金増加を上回る売上債権等・仕掛品の減少により4.5%減、固定資産は0.0%減となった。 - FY2023流動資産増加・固定資産減少への転換有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末に比べて2,893百万円(17.5%)増加し、19,470百万円となりました。これは、現金及び預金が2,842百万円、売掛金が411百万円それぞれ増加し、仕掛品が145百万円減少したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて373百万円(2.6%)減少し、13,973百万円となりました。」
前期第3四半期末の流動資産・固定資産とも減少から、通期では流動資産が17.5%増、固定資産が2.6%減となった。現金・売掛金の増加とのれん・顧客関連資産の償却が主な構成要因として示された。 - FY2023-Q3流動資産・固定資産とも減少への変化有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末に比べて571百万円(3.4%)減少し、16,006百万円となりました。これは、現金及び預金が2,240百万円増加し、受取手形及び売掛金が2,145百万円、仕掛品が399百万円それぞれ減少したことなどによります。 固定資産は、前連結会計年度末に比べて129百万円(0.9%)減少し、14,216百万円となりました。これは、投資有価証券が166百万円増加し、のれんが157百万円、顧客関連資産が82百万円それぞれ減少したことなどによります。」
前四半期累計では流動資産が増加・固定資産が減少していたが、当第3四半期末は現金増加を上回る売上債権・仕掛品の減少により流動資産も減少し、固定資産の減少も続いた。 - FY2023-Q2流動資産増加・固定資産減少への変化有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末に比べて382百万円(2.3%)増加し、16,960百万円となりました。これは、現金及び預金が2,387百万円増加し、受取手形及び売掛金が1,145百万円、仕掛品が590百万円それぞれ減少したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて50百万円(0.4%)減少し、14,295百万円となりました。これは、投資有価証券が133百万円増加し、のれんが104百万円、顧客関連資産が55百万円それぞれ減少したことなどによります。」
流動資産は現金増加が売上債権・仕掛品減少を上回り増加に転じ、固定資産は投資有価証券の増加があったものの、のれん・顧客関連資産の減少により小幅減少となった。 - FY2023-Q1現金増加と売上債権・仕掛品減少の継続有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末に比べて133百万円(0.8%)減少し、16,444百万円となりました。これは、現金及び預金が2,180百万円増加し、受取手形及び売掛金が1,741百万円、仕掛品が667百万円それぞれ減少したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて8百万円(0.1%)減少し、14,337百万円となりました。これは、繰延税金資産が78百万円増加し、ソフトウェアが87百万円、のれんが52百万円それぞれ減少したことなどによります。」
流動資産では現金増加と売上債権・仕掛品減少、固定資産では繰延税金資産増加とソフトウェア・のれん減少が主な変動要因として示された。 - FY2022通期の資産変動要因の構成変化有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末に比べて615百万円(3.9%)増加し、16,577百万円となりました。これは、現金及び預金が551百万円、仕掛品が142百万円それぞれ増加したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて664百万円(4.4%)減少し、14,346百万円となりました。これは、ソフトウェア仮勘定が165百万円増加し、投資有価証券が168百万円減少、のれんを209百万円償却したことなどによります。」
通期では、流動資産は現金・仕掛品の増加、固定資産はソフトウェア仮勘定の増加と投資有価証券・のれんの減少を中心とする構成となった。 - FY2022-Q3資産変動要因の構成変化有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末に比べて2,476百万円(15.5%)減少し、13,486百万円となりました。これは、現金及び預金が261百万円増加し、受取手形及び売掛金が2,201百万円、仕掛品が356百万円それぞれ減少したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて289百万円(1.9%)減少し、14,720百万円となりました。これは、ソフトウェア仮勘定が199百万円増加し、のれんが157百万円、投資その他の資産のその他に含めている生命保険掛金が146百万円それぞれ減少したことなどによります。」
流動資産では現金増加と売上債権・仕掛品減少、固定資産ではソフトウェア仮勘定増加とのれん・生命保険掛金減少が主な変動要因として示された。 - FY2022-Q1資産変動要因の構成変化有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,985百万円(12.4%)減少し、13,976百万円となりました。これは、現金及び預金が648百万円増加し、受取手形及び売掛金が2,088百万円減少したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて175百万円(1.2%)増加し、15,186百万円となりました。これは、ソフトウェア仮勘定が228百万円、繰延税金資産が139百万円それぞれ増加し、ソフトウェアが134百万円減少したことなどによります。」
流動資産では現金増加と売上債権減少、固定資産ではソフトウェア仮勘定・繰延税金資産の増加とソフトウェア減少が主な変動要因として示された。 - FY2021資産増加要因の構成変化有価証券報告書
「これは、現金及び預金が2,379百万円、受取手形及び売掛金が792百万円それぞれ増加したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて1,030百万円増加し、これは、ソフトウェアが1,096百万円、投資有価証券が722百万円それぞれ増加し、のれんを209百万円償却したことなどによります。」
第3四半期までの現金・売上債権減少やソフトウェア仮勘定増加を中心とする説明から、通期では現金、売上債権、ソフトウェア、投資有価証券の増加が主因となった。 - FY2021-Q3売上債権減少幅拡大・ソフトウェア仮勘定増加有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,968百万円(15.8%)増加し、14,439百万円となりました。これは、現金及び預金が3,733百万円増加し、受取手形及び売掛金が1,530百万円、仕掛品が538百万円それぞれ減少したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて616百万円(4.4%)増加し、14,595百万円となりました。これは、ソフトウエア仮勘定が541百万円、投資有価証券が438百万円それぞれ増加し、のれんが157百万円減少したことなどによります。」
流動資産では現金増加と売上債権・仕掛品減少が続き、固定資産ではソフトウェア仮勘定・投資有価証券の増加とのれんの減少が示された。受取手形及び売掛金の減少額は前四半期の866百万円から1,530百万円へ拡大した。 - FY2021-Q2現金増加幅拡大・無形固定資産等増加有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末に比べて2,795百万円(22.4%)増加し、15,266百万円となりました。これは、現金及び預金が4,332百万円増加し、受取手形及び売掛金が866百万円、仕掛品が624百万円それぞれ減少したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて327百万円(2.3%)増加し、14,307百万円となりました。これは、ソフトウエア仮勘定が374百万円、投資有価証券が341百万円増加し、のれんが104百万円減少したことなどによります。」
流動資産では現金増加と売上債権・仕掛品減少が続き、固定資産ではソフトウエア仮勘定・投資有価証券の増加とのれんの減少が示された。 - FY2021-Q1現金・売上債権・仕掛品を中心とする資産構成への変化有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末に比べて303百万円(2.4%)増加し、12,774百万円となりました。これは、現金及び預金が2,242百万円増加し、受取手形及び売掛金が1,210百万円、仕掛品が677百万円それぞれ減少したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて147百万円(1.1%)増加し、14,127百万円となりました。これは、ソフトウエア仮勘定が201百万円増加し、ソフトウェアが65百万円減少したことなどによります。」
当第1四半期は、流動資産では現金増加と売上債権・仕掛品減少、固定資産ではソフトウエア仮勘定増加が主な変動要因として示された。 - FY2020企業結合に伴う資産構成の変化有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて4,746百万円(51.1%)増加し、14,038百万円となりました。これは、のれんが2,240百万円、顧客関連資産が1,269百万円それぞれ増加したことなどによります。」
通期では、株式会社サイマル・インターナショナルの取得に伴うのれんおよび顧客関連資産の増加が固定資産増加の主因として示された。 - FY2020-Q3資産変動要因の構成変化有価証券報告書
「これは、現金及び預金が652百万円増加し、受取手形及び売掛金が2,187百万円、仕掛品が348百万円それぞれ減少したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて106百万円(1.1%)増加し、9,398百万円となりました。これは、無形固定資産が168百万円増加したことなどによります。」
流動資産では現金の増加と売上債権・仕掛品の減少、固定資産では無形固定資産の増加が主な要因とされ、前四半期までの投資有価証券等を中心とする説明から構成要因が変化した。 - FY2020-Q2資産変動要因の構成変化有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,471百万円(11.4%)減少し、11,438百万円となりました。これは、受取手形及び売掛金が1,509百万円減少したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて151百万円(1.6%)増加し、9,442百万円となりました。これは、投資有価証券が178百万円増加したことなどによります。」
流動資産では受取手形及び売掛金の減少、固定資産では投資有価証券の増加が主な要因とされ、前期第3四半期や通期に示されたのれん・現金・仕掛品等を中心とする説明から構成要因が変化した。 - FY2020-Q1資産変動要因の構成変化有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,555百万円(12.1%)減少し、11,354百万円となりました。これは、受取手形及び売掛金が1,840百万円減少したことなどによります。 固定資産は、前連結会計年度末に比べて91百万円(1.0%)増加し、9,382百万円となりました。これは、投資有価証券が27百万円、繰延税金資産が66百万円それぞれ増加したことなどによります。」
流動資産では受取手形及び売掛金の減少が中心となり、固定資産では投資有価証券と繰延税金資産の増加が示された。前期通期や前四半期までの現金・仕掛品・のれんを中心とする説明から構成要因が変化した。 - FY2019減少要因中心から資産増加要因中心へ転換有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,954百万円(17.8%)増加し、12,910百万円となりました。これは、現金及び預金が1,093百万円、受取手形及び売掛金が698百万円それぞれ増加したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて527百万円(6.0%)増加し、9,291百万円となりました。これは、のれんが388百万円増加したことなどによります。」
第3四半期累計までの売上債権・仕掛品の減少を中心とする説明から、通期では現金及び預金、受取手形及び売掛金、のれんの増加を中心とする説明へ変化した。 - FY2019-Q3構成要因の変化有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,236百万円(11.3%)減少し、9,719百万円となりました。これは、受取手形及び売掛金が1,704百万円減少したことなどによります。 固定資産は、前連結会計年度末に比べて365百万円(4.2%)増加し、9,130百万円となりました。これは、のれんが408百万円増加したことなどによります。」
流動資産の減少要因は受取手形及び売掛金の減少が中心とされ、固定資産では株式会社十印の取得に伴うのれんの増加が示された。従来記載された現金・仕掛品等を含む構成から変化した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「これは、現金及び預金が1,216百万円増加し、受取手形及び売掛金が645百万円、仕掛品が448百万円それぞれ減少したことなどによります。」
流動資産の変動要因として、現金及び預金の増加と受取手形及び売掛金・仕掛品の減少という構成が再確認された。 - FY2019-Q1増加要因から減少要因への転換有価証券報告書
「これは、現金及び預金が1,332百万円増加し、受取手形及び売掛金が1,403百万円、仕掛品が451百万円それぞれ減少したことなどによります。」
前期通期では現金、売上債権、投資有価証券の増加を中心とする説明だったが、当第1四半期は売上債権・仕掛品の減少を含む構成に変化した。 - FY2018減少要因から増加要因への転換有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末に比べて566百万円(5.4%)増加し、11,037百万円となりました。これは、現金及び預金が156百万円、受取手形及び売掛金が394百万円それぞれ増加したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて642百万円(7.9%)増加し、8,807百万円となりました。これは、投資有価証券が632百万円増加したことなどによります。」
第3四半期までの受取手形及び売掛金・仕掛品の減少を中心とする説明から、通期では現金、売上債権、投資有価証券の増加を中心とする資産増加の説明へ変化した。 - FY2018-Q3構成要因の変化有価証券報告書
「これは、受取手形及び売掛金が1,547百万円、仕掛品が317百万円それぞれ減少したことなどによります」
流動資産の減少要因として、受取手形及び売掛金と仕掛品の減少が示された。前四半期まで記載された現金及び預金や有価証券の変動は今回の主な説明には含まれていない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「これは、現金及び預金が843百万円増加し、受取手形及び売掛金が666百万円、仕掛品が470百万円それぞれ減少したことなどによります」
流動資産の変動要因として、現金及び預金の増加、受取手形及び売掛金と仕掛品の減少が示され、従来と同様の構成が再確認された。 - FY2018-Q1構成要因の変化有価証券報告書
「これは、現金及び預金が1,049百万円増加し、受取手形及び売掛金が1,106百万円、仕掛品が491百万円それぞれ減少したことなどによります」
流動資産の変動要因として、現金及び預金の増加に加え、受取手形及び売掛金と仕掛品の減少が示された。前期末の説明とは具体的な構成要因が変化した。 - FY2017構成要因の変化有価証券報告書
「これは、現金及び預金が748百万円増加し、有価証券が335百万円減少したことなどによります」
通期の流動資産増加要因として現金及び預金の増加が示され、有価証券は減少した。四半期時点で示された売上債権等の減少という説明から構成要因が変化した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「これは、現金及び預金が609百万円増加し、受取手形及び売掛金が1,556百万円、有価証券が335百万円、仕掛品が357百万円それぞれ減少したことなどによります」
流動資産の減少要因として、受取手形及び売掛金、有価証券、仕掛品の減少が示された。