TAKARA & COMPANY(7921)・事実前進
ディスクロージャー・イノベーション株式会社の連結範囲への追加
FY2024-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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ディスクロージャー・イノベーション株式会社の重要性増加による連結開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社の非連結子会社であったディスクロージャー・イノベーション株式会社及び株式会社TSSコンサルティング(2023年11月1日付で株式会社TAKARA Solutions & Servicesより商号変更)は、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
ディスクロージャー・イノベーション株式会社およびTSSコンサルティングについて、重要性の増加を理由とする連結範囲への移行が通期で確認された。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、当社の非連結子会社であったディスクロージャー・イノベーション株式会社及び株式会社TAKARA Solutions & Servicesは、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
非連結子会社であったディスクロージャー・イノベーション株式会社について、重要性の増加を理由に当第1四半期から連結範囲へ追加した事実が初めて記載された。