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第1四半期2023年6月1日〜2023年8月31日連結日本基準売上高8,418百万円前年比 +1.2%進捗 29.2%
営業利益1,832百万円前年比 +1.6%進捗 47.0%
経常利益1,880百万円前年比 +0.7%
純利益(親会社株主帰属)1,283百万円前年比 +1.2%進捗 49.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益98.24円
期末の財政状態
総資産32,567百万円
うち純資産 26,186 百万円自己資本比率 79.4%前期末比 +5.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高ディスクロージャー関連事業 6,350,253千円(前年比 -1.1%)、通訳・翻訳事業 2,068,487千円(前年比 +9.2%)
セグメント別利益ディスクロージャー関連事業 1,598,646千円(前年比 +3.2%)、通訳・翻訳事業 150,421千円(前年比 +52.6%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高28,800百万円(前年比 +4.5%)
営業利益3,900百万円(前年比 +2.3%)
経常利益非開示
純利益2,600百万円(前年比 +0.2%)
年間配当予想70円 → 80円(+14.3%)
業績の増減要因
ディスクロージャー関連事業ではWizLaboや統合報告書の売上が増加した一方、株主総会関連製品の売上が減少した。通訳・翻訳事業では国際会議・イベント、海外出張、対面会議、ハイブリッド型会議の回復などで売上が増加し、利益は売上増加と生産性向上により増加した。ディスクロージャー関連事業の利益はシステム運用保守費用の見直しによるコスト減少などで増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 3 / 社名 ディスクロージャー・イノベーション株式会社、株式会社TAKARA Solutions & Services、TOIN EUROPE B.V. / 除外 非開示
特別損益の内訳特別利益 なし(0) / 特別損失 投資有価証券評価損 1,203千円
減価償却費63,704千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数13,153,293株
期末自己株式数91,812株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年6月1日〜2023年8月31日 |
| 売上高 | 8,418百万円(前年比 +1.2%) |
| 営業利益 | 1,832百万円(前年比 +1.6%) |
| 経常利益 | 1,880百万円(前年比 +0.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,283百万円(前年比 +1.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 98.24円 |
| 自己資本比率 | 当期末 79.4 / 前期末 74 |
| 総資産 | 32,567百万円 |
| 純資産 | 26,186百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 28,800百万円(前年比 +4.5%) / 営業利益 3,900百万円(前年比 +2.3%) / 経常利益 非開示 / 純利益 2,600百万円(前年比 +0.2%) |
| 年間配当予想 | 70円 → 80円(+14.3%) |
| セグメント別売上高 | ディスクロージャー関連事業 6,350,253千円(前年比 -1.1%)、通訳・翻訳事業 2,068,487千円(前年比 +9.2%) |
| セグメント別利益 | ディスクロージャー関連事業 1,598,646千円(前年比 +3.2%)、通訳・翻訳事業 150,421千円(前年比 +52.6%) |
| 減価償却費 | 63,704千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 なし(0) / 特別損失 投資有価証券評価損 1,203千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 3 / 社名 ディスクロージャー・イノベーション株式会社、株式会社TAKARA Solutions & Services、TOIN EUROPE B.V. / 除外 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 13,153,293株 |
| 期末自己株式数 | 91,812株 |
| 業績の増減要因 | ディスクロージャー関連事業ではWizLaboや統合報告書の売上が増加した一方、株主総会関連製品の売上が減少した。通訳・翻訳事業では国際会議・イベント、海外出張、対面会議、ハイブリッド型会議の回復などで売上が増加し、利益は売上増加と生産性向上により増加した。ディスクロージャー関連事業の利益はシステム運用保守費用の見直しによるコスト減少などで増加した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。通訳・翻訳事業では国際会議やイベントの開催増加、海外出張・対面会議の回復などで売上が増加した。ディスクロージャー関連事業ではWizLaboや統合報告書の売上が増加し、システム運用保守費用の見直しによるコスト減少や生産性向上も利益を押し上げた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。