野崎印刷紙業(7919)・リスク再掲
個人情報漏洩による信用・業績影響
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1078社が書いているテーマ・逆風1090社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。73社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「プライバシーマークを取得し、個人情報の漏洩防止に厳重な対策を講じておりますが、万一、個人情報が漏洩した場合には、社会的信用の失墜、訴訟の提起などにより経営成績等に影響を与える可能性があります。」
個人情報漏洩に備えた対策と、信用失墜・訴訟・業績影響のリスクを継続して開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「プライバシーマークを取得し、個人情報の漏洩防止に厳重な対策を講じておりますが、万一、個人情報が漏洩した場合には、社会的信用の失墜、訴訟の提起などにより業績に影響を与える可能性があります。」
個人情報漏洩による信用失墜・訴訟・業績影響のリスクを、対策の記載とともに再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「プライバシーマークを取得し、個人情報の漏洩防止に厳重な対策を講じておりますが、万一、個人情報が漏洩した場合には、社会的信用の失墜、訴訟の提起などにより業績に影響を与える可能性があります。」
個人情報を取り扱う事業上の漏洩リスクと、信用失墜・訴訟による業績影響を示している。