野崎印刷紙業(7919)・施策前進
可変印字・加飾技術とオリジナル2次元コードによるDX価値創出
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
可変印字・独自2次元コードによる印刷DX価値創出1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「「印刷×DX」や既存製品の高付加価値化の取り組みを進めたことにより、主力商品である包装資材及び紙器、紙工品や情報機器及びサプライ品部門の売上高は好調に推移いたしました。」
「印刷×DX」と既存製品の高付加価値化を継続し、主力2部門の売上高が好調に推移したと説明している。研究開発ではオリジナル2次元コードの開発も行っている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「個人消費の回復による受注の増加に加え、継続的に続けてきた「印刷×DX」の取り組みによる既存製品の高付加価値化、販売を強化した部門の売上高は好調に推移いたしました。」
「印刷×DX」による既存製品の高付加価値化を継続し、販売強化部門の売上高が好調に推移したと説明している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社の強みである可変印字や加飾技術の更なる向上や、産学連携の共同開発で生まれた秘匿性の高いオリジナル2次元コードを含むDX事業による付加価値の創出をします。」
可変印字・加飾技術の向上、産学連携で開発した秘匿性の高いオリジナル2次元コード、DX事業による付加価値創出を新たな重点施策として示している。