長期借入金の増加
FY2017-Q3に初出。28回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに59社。
- FY2026長期借入金返済と短期借入金増加の併存有価証券報告書
「これは長期借入金の返済7億90百万円、配当金の支払1億21百万円等資金が減少したものの、長期借入れにより8億円、短期借入金の純増加7億20百万円等資金が増加したことによるものであります。」
長期借入金の返済が進む一方、長期借入れ800百万円と短期借入金の純増720百万円により資金を調達している。 - FY2026-H1長期借入金返済と短期借入金増加の併存有価証券報告書
「これは短期借入金が4億8百万円、支払手形及び買掛金が1億21百万円増加したものの、長期借入金が3億43百万円、電子記録債務が1億4百万円減少したことなどによるものであります。」
短期借入金が4億8百万円増加する一方、長期借入金は3億43百万円減少し、長期借入金の返済と短期借入金による資金調達が併存している。 - FY2025長期借入金増加と返済・短期借入金減少の併存有価証券報告書
「これは長期借入金が3億35百万円、1年内返済予定の長期借入金が1億95百万円増加したものの、電子記録債務が7億36百万円、短期借入金が1億50百万円、支払手形及び買掛金が1億1百万円減少したことなどによるものであります。」
長期借入金と1年内返済予定分は増加した一方、短期借入金、電子記録債務、支払手形及び買掛金は減少した。 - FY2025-H1長期借入金増加と返済・短期借入金増加の併存有価証券報告書
「負債合計は、前連結会計年度末に比べ60百万円減少の64億16百万円となりました。これは長期借入金が4億30百万円、短期借入金が2億円増加したものの、電子記録債務が7億19百万円減少したことなどによるものであります。」
長期借入金4億30百万円、短期借入金2億円が増加する一方、電子記録債務は7億19百万円減少した。長期借入金の返済3億20百万円と長期借入れ9億円も併存している。 - FY2024長期借入金の増加継続と借入・返済の併存有価証券報告書
「これは長期借入金が2億27百万円増加したものの、電子記録債務が1億53百万円、1年内返済予定の長期借入金が1億3百万円、短期借入金が50百万円減少したことなどによるものであります。」
長期借入金は前期末比227百万円増加した一方、1年内返済予定分・短期借入金等は減少し、借入構成が変化している。 - FY2024-Q3長期借入金増加への転換有価証券報告書
「これは電子記録債務が1億52百万円減少したものの、長期借入金が2億52百万円、支払手形及び買掛金が2億36百万円増加したことなどによるものであります。」
FY2024-Q2に記載された長期借入金の返済から、当第3四半期には長期借入金が2億52百万円増加する状態へ変化した。 - FY2024-Q2長期借入金返済と短期借入金増加の併存有価証券報告書
「これは長期借入金の返済3億71百万円等資金が減少したものの、短期借入金の純増3億円、長期借入れにより2億円等資金が増加したことによるものであります。」
長期借入金の返済が進む一方、短期借入金の純増3億円と長期借入れ2億円があり、借入構成の変化が続いている。 - FY2024-Q1長期・短期借入金の増加有価証券報告書
「負債合計は、前連結会計年度末に比べ10百万円増加の65億43百万円となりました。これは電子記録債務が2億72百万円減少したものの、短期借入金が2億32百万円増加したことなどによるものであります。」
短期借入金が前連結会計年度末比232百万円増加し、長期借入金も788.5百万円から856百万円へ67.5百万円増加した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「これは電子記録債務が1億67百万円増加したものの、長期借入金が4億48百万円、支払手形及び買掛金が1億3百万円減少したことなどによるものであります。」
長期借入金が448百万円減少し、長期借入金の返済・減少傾向が続いている。 - FY2023-Q3長期借入金の減少幅拡大と短期借入金増加有価証券報告書
「長期借入金 1,236,500 881,000」「短期借入金 1,152,000 1,306,000」
前連結会計年度末比で長期借入金は3億55百万円減少し、短期借入金は1億54百万円増加した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「これは短期借入金が2億90百万円、支払手形及び買掛金が1億円増加したものの、電子記録債務が2億93百万円、長期借入金が1億40百万円減少したことなどによるものであります。」
短期借入金が増加する一方、長期借入金が減少する借入構成の変化を引き続き示している。 - FY2022-Q3長期・短期借入金の増加有価証券報告書
「長期借入金 1,343,500 1,377,000」「短期借入金 1,378,250 1,472,000」
前連結会計年度末比で長期借入金が33.5百万円、短期借入金が93.75百万円増加し、従来の長期借入金減少・短期借入金増加という構成から長期借入金も増加する状態となった。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「これは電子記録債務が1億46百万円、長期借入金が81百万円減少したものの、短期借入金が3億3百万円増加したことなどによるものであります。」
長期借入金・電子記録債務が減少する一方、短期借入金が増加する借入構成の変化が引き続き示されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「これは長期借入金が1億25百万円減少したものの、短期借入金が2億83百万円増加したことなどによるものであります。」
長期借入金の減少と短期借入金の増加という借入構成の変化が引き続き示されている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「これは短期借入金が8億7百万円増加したものの、電子記録債務が5億15百万円、長期借入金が2億円、賞与引当金が83百万円減少したことなどによるものであります。」
長期借入金の減少と短期借入金の増加という借入構成が引き続き示されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「これは短期借入金が8億48百万円増加したものの、電子記録債務が7億68百万円、長期借入金が2億61百万円、支払手形及び買掛金が1億5百万円減少したことなどによるものであります。」
長期借入金の減少と短期借入金の増加という借入構成が引き続き示されている。長期借入金は261百万円減少し、短期借入金は848百万円増加した。 - FY2020長期借入金の減少継続有価証券報告書
「これは長期借入金が2億27百万円、その他(未払金)が1億84百万円、支払手形及び買掛金が1億7百万円減少したことなどによるものであります。」
長期借入金は前連結会計年度末比227百万円減少し、長期借入金の返済・減少傾向が続いている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「これは長期借入金の返済2億96百万円等資金が減少したものの、短期借入金の純増10億円等資金が増加したことによるものであります。」
長期借入金の返済が進む一方、短期借入金が純額で10億円増加する借入構成が引き続き示されている。 - FY2020-Q1長期借入金減少・短期借入金増加の継続有価証券報告書
「これは短期借入金が4億68百万円増加したものの、電子記録債務が2億96百万円、長期借入金が1億36百万円減少したことなどによるものであります。」
短期借入金の増加と、長期借入金の減少という借入構成が前回に続いて示されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「負債合計は、前連結会計年度末に比べ5億47百万円増加の89億5百万円となりました。これは短期借入金が2億97百万円減少したものの、長期借入金が4億46百万円、支払手形及び買掛金が3億44百万円増加したことなどによるものであります。」
前四半期に続き、長期借入金が増加する一方で短期借入金が減少する借入構成を示している。 - FY2019-Q2長期借入金増加・短期借入金減少への反転有価証券報告書
「これは短期借入金が3億68百万円、電子記録債務が2億15百万円減少したものの、長期借入金が6億3百万円増加したことなどによるものであります。」
前四半期までの長期借入金減少・短期借入金増加から、当四半期は長期借入金が603百万円増加し、短期借入金が368百万円減少する構成に変化した。 - FY2019-Q1長期借入金減少・短期借入金増加有価証券報告書
「これは電子記録債務が2億86百万円、長期借入金が1億17百万円減少したものの、短期借入金が5億48百万円、支払手形及び買掛金が1億12百万円増加したことなどによるものであります。」
長期借入金は117百万円減少する一方、短期借入金は548百万円増加し、借入金の構成変化が続いている。 - FY2018長期借入金減少・返済進行有価証券報告書
「電子記録債務が30億27百万円、1年内返済予定の長期借入金が3億77百万円増加したものの、支払手形及び買掛金が32億46百万円、長期借入金が5億59百万円減少した」
通期では長期借入金が559百万円減少し、1年内返済予定分は377百万円増加した。借入金の返済が進む一方、返済予定の流動負債への振替も示されている。 - FY2018-Q3短期借入金増加・長期借入金減少の拡大有価証券報告書
「これは支払手形及び買掛金が28億17百万円、長期借入金が4億42百万円減少したものの、電子記録債務が30億97百万円、短期借入金が7億31百万円増加したことなどによるものであります。」
長期借入金は前連結会計年度末比4億42百万円減少する一方、短期借入金は7億31百万円増加した。第2四半期に続く長期借入金減少・短期借入金増加の構成を示している。 - FY2018-Q2長期借入金減少・短期借入金増加有価証券報告書
「これは支払手形及び買掛金が27億71百万円、長期借入金が3億6百万円減少したものの、電子記録債務が25億54百万円、短期借入金が6億16百万円増加したことなどによるものであります。」
借入金について、長期借入金は306百万円減少する一方、短期借入金は616百万円増加した。 - FY2018-Q1短期・長期借入金の増加有価証券報告書
「短期借入金が3億46百万円、長期借入金が2億40百万円増加したことなどによるものであります。」
当第1四半期末には短期借入金が346百万円、長期借入金が240百万円、それぞれ前連結会計年度末比で増加している。 - FY2017通期の借入残高増加有価証券報告書
「これは長期借入金が3億74百万円、短期借入金が2億80百万円増加したものの」
通期末でも長期借入金が374百万円、短期借入金が280百万円増加している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「これは長期借入金が5億16百万円増加したことなどによるものであります。」
長期借入金が前連結会計年度末比5億16百万円増加し、2,299,500千円となっている。