野崎印刷紙業(7919)・リスク再掲
レジ袋・手提げ紙袋有料化による包装資材需要減少
FY2021-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
レジ袋有料化による化成品需要減少2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2020年7月に実施されたレジ袋有料化により、ポリ袋や紙袋の需要が大きく減少しました。」
レジ袋有料化によるポリ袋・紙袋需要の大幅減少を引き続き記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「昨年7月に実施されたレジ袋有料化により、ポリ袋や紙袋の需要が大きく減少しました」
レジ袋有料化によるポリ袋・紙袋需要の大幅減少を引き続き記載している。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「7月1日より実施されたレジ袋有料化により、ポリ袋関連の需要が大きく減少したことや、手提げ紙袋についても有料化する動きが加速し」
レジ袋有料化によるポリ袋関連需要の大幅減少に加え、手提げ紙袋の有料化の動きが加速したと記載している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「7月1日より実施されたレジ袋有料化により、ポリ袋関連の需要が大きく減少したことや、手提げ紙袋についても有料化する動きが顕著に表れ」
レジ袋有料化の実施と手提げ紙袋の有料化の動きが、ポリ袋・紙袋関連需要の減少として実際に発生した要因として初めて記載されている。