Komori
野崎印刷紙業(7919)・施策前進

環境製品を含む食品包装資材のトータル販売

FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20252017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
持続可能な容器・パッケージ開発64社が書いているテーマ・逆風1社・追い風72社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに36社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「環境対応製品や抗菌加工製品等の付加価値のある製品を積極的に提案し、地球環境にやさしく、消費者の安心安全に寄与するものづくりを行ってまいります。・FSC森林認証取得・環境配慮型インキを使用した製品の提供・SIAA認証に基づく製品の提供」

    環境対応・抗菌加工製品の方針を継続しつつ、FSC森林認証、環境配慮型インキ、SIAA認証製品という具体的な取組みを列挙している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「環境対応製品や抗菌加工製品等の付加価値のある製品を積極的に提案し、地球環境にやさしく、消費者の安心安全に寄与するものづくりを行ってまいります。」

    環境対応製品・抗菌加工製品などの提案を通じ、環境・安心安全に対応する製品づくりを継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「環境対応製品や抗菌加工製品等の付加価値のある製品を積極的に提案し、地球環境にやさしく、消費者の安心安全に寄与するものづくりを行ってまいります。」

    環境対応製品の提案・提供を継続し、抗菌加工製品など社会・環境ニーズに対応する商品を明示している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「環境製品の積極的な提案、提供をするとともに、包装展においても積極的に出展を行うことで、水性フレキソ包材や軟包装、パッケージ等幅広い商品群のトータル販売に努めます。」

    環境製品の提案・提供、包装展への出展、食品包装資材の商品群拡大を継続している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「お客様に対して環境製品の積極的な提案、提供をするとともに、包装展においても積極的に出展を行うことで、水性フレキソ包材や軟包装、パッケージ等幅広い商品群のトータル販売に努めます。」

    環境製品の提案・提供、包装展への出展、水性フレキソ包材等の幅広い商品群の販売を食品包装資材分野の施策として示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
野崎印刷紙業の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
環境製品を含む食品包装資材のトータル販売|野崎印刷紙業(7919)の変遷 | Komori