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野崎印刷紙業(7919)・事実再掲

PCB処理引当金の計上

FY2017-Q1に初出。11回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

11記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2019-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 12019
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。10社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「PCB処理引当金 341 -」

    PCB処理引当金は前連結会計年度末の341千円から当第3四半期末にはゼロとなっており、前四半期に確認された残高ゼロ化が継続している。
  2. FY2019-Q2PCB処理引当金残高ゼロ化有価証券報告書

    「PCB処理引当金 341 -」

    PCB処理引当金は前連結会計年度末の流動負債341千円から当第2四半期末にはゼロとなった。
  3. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「PCB処理引当金」

    PCB処理引当金は前連結会計年度末と同じ流動負債341千円で、残高に実質的な変化はない。
  4. FY2018PCB処理引当金残高のさらなる減少有価証券報告書

    「PCB処理引当金は、前連結会計年度末の流動負債2,076千円・固定負債251千円から、当連結会計年度末には流動負債341千円・固定負債0円となっております。」

    PCB処理引当金は固定負債分がゼロとなり、流動負債分も341千円まで減少した。
  5. FY2018-Q3PCB処理引当金残高の減少有価証券報告書

    「PCB処理費用」

    第3四半期連結累計期間にPCB処理費用125千円を計上している。PCB処理引当金は、前連結会計年度末の流動負債2,076千円・固定負債251千円から、当第3四半期末には流動負債251千円・固定負債0円となっている。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「PCB処理費用」

    当第2四半期連結累計期間にPCB処理費用125千円を計上し、PCB処理引当金の残高も開示している。
  7. FY2018-Q1第1四半期の処理費用計上有価証券報告書

    「PCB処理費用」

    当第1四半期連結累計期間にPCB処理費用125千円を計上し、PCB処理引当金は流動負債1,032千円、固定負債251千円となっている。
  8. FY2017通期の処理費用・引当金計上有価証券報告書

    「PCB処理費用、PCB処理引当金繰入額」

    通期にPCB処理費用573万3千円およびPCB処理引当金繰入額232万8千円を計上し、期末引当金は流動負債207万6千円、固定負債25万1千円となっている。
  9. FY2017-Q3処理費用・引当金繰入の計上状況が更新有価証券報告書

    「PCB処理費用、PCB処理引当金繰入額」

    第3四半期連結累計期間にPCB処理費用4,153千円およびPCB処理引当金繰入額3,763千円を計上している。貸借対照表上のPCB処理引当金は流動負債3,511千円、固定負債251千円となっている。
  10. FY2017-Q2累計計上額の増加有価証券報告書

    「PCB処理引当金繰入額」

    第2四半期連結累計期間のPCB処理引当金繰入額は7,437千円となり、貸借対照表では流動負債7,186千円、固定負債251千円を計上している。
  11. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「PCB処理引当金繰入額」

    当四半期にPCB処理引当金繰入額6,890千円を計上している。
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報道
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