ヴィア・ホールディングス(7918)・事実再定義
投資有価証券売却損63百万円の計上
FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券売却損の計上7社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
ヴィア・ホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「当連結会計年度において、投資有価証券の売却による収入193百万円、投資有価証券売却益127百万円を計上しております。」
従来の投資有価証券売却損63百万円の計上から、当期は投資有価証券の売却益127百万円を計上する開示へ変化した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「投資有価証券売却損は63百万円となりました。」
投資有価証券売却損63百万円の計上を通期でも記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券売却損 63」
投資有価証券売却損63百万円の計上を引き続き記載している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「投資有価証券売却損 63」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券売却損63百万円を計上した。