ZACROS(7917)・事実IFRS第16号適用影響額を通期数値に更新
在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020IFRS第16号適用影響額を通期数値に更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度末の「有形固定資産」が5億75百万円増加し、流動負債の「その他」が54百万円及び固定負債の「その他」が5億35百万円増加し、利益剰余金が13百万円減少しております。なお、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。」
在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用について、通期末の資産・負債・利益剰余金への影響額を開示した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結会計期間末の「有形固定資産」が5億62百万円増加し、流動負債の「その他」が43百万円及び固定負債の「その他」が5億31百万円増加し、利益剰余金が13百万円減少しております。なお、当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。」
在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用を再確認し、四半期末時点の資産・負債・利益剰余金への影響額を更新した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループのIFRSを適用している在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手のリース取引は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」
在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用を再確認した。当第2四半期末では有形固定資産が5億69百万円、流動負債のその他が41百万円、固定負債のその他が5億40百万円増加し、利益剰余金が12百万円減少した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社グループのIFRSを適用している在外連結子会社は、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手のリース取引は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」
在外連結子会社でIFRS第16号を当四半期から適用し、有形固定資産が5億96百万円、流動負債のその他が42百万円、固定負債のその他が5億66百万円増加し、利益剰余金が12百万円減少した。