ZACROS(7917)・方針再掲
ステークホルダーとの共創による持続的企業価値向上
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
協創を存在意義とする企業姿勢9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は創業以来、顧客、市場、社会の潜在的な「困りごと」に先行して挑み、社内外の様々な製品や技術、サービスを組み合わせて、ユニークな解決策を創出し、新しい文化や価値を生み続けて参りました。」
顧客・市場・社会との共創によるソリューション創造と持続的企業価値向上の方針を再確認した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは新たなZACROS GROUP CONCEPTのもと、以下の4つの事業領域で、新しい豊かさをステークホルダーと共に探し、共につくり続けます。」
ZACROS GROUP CONCEPTのもと、4事業領域でステークホルダーと共創する方針を再確認した。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社グループは新たなZACROS GROUP CONCEPTのもと、以下の4つの事業領域で、新しい豊かさをステークホルダーと共に探し、共につくり続けます。」
ステークホルダーとの共創による企業価値向上が、新たなZACROS GROUP CONCEPTと4事業領域の中核的な表現として再構成された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「株主や投資家の皆様との対話を大切にし、信頼を得られるよう努めます。 有形・無形の経営資源を最大限に活かし、持続的な企業価値の向上に努めます。」
株主・投資家との対話、信頼、経営資源の活用、持続的な企業価値向上を経営方針として再確認した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「株主や投資家の皆様との対話を大切にし、信頼を得られるよう努めます。 有形・無形の経営資源を最大限に活かし、持続的な企業価値の向上に努めます。」
全ステークホルダーとの関係を個別に示し、対話、信頼、経営資源の活用、持続的な企業価値向上を経営方針として再確認した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社はたゆまぬ技術革新と社会の求める新しい価値の創造に取り組み、全てのステークホルダーに信頼される「つよい、やさしい、おもしろい」企業を目指すことを経営方針とし、下記を設定しております。」
顧客、従業員、取引先、株主、社会・地球との関係を個別に示し、全ステークホルダーから信頼される企業を目指す経営方針を明示した。