Komori
ZACROS(7917)・方針再掲

「包む価値」による創造的成長

FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2021再定義FY20222017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
世界の器文化と包装価値の向上5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ZACROS VISIONとして『「つつむ心」で寄り添い、なくてはならない豊かさへ。私たちは、次の世代に誇れる未来をつくり続けます。』を掲げております。」

    従来の「包む価値」を再構成したZACROS VISIONを、企業理念として継続していることを確認した。
  2. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループは、一層の企業価値向上を目的に、経営理念の核となるZACROS GROUP CONCEPTを制定しました。」

    「包む価値」を軸とした従来の理念説明が、「つつむ心」「次の世代に誇れる未来」「応えるを、超える。」から成るZACROS GROUP CONCEPTへ再定義された。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、『「包む価値」の創造を通じて、快適な社会の実現に貢献します』を理念としております。「包む価値」とは「未来を想うイノベーションで人々をやさしく、強く包みこむ」ことを示しており、グループ全体の力を結集し「コトづくり(Idea&Story)」と「モノづくり(Product&Service)」によって、広いフィールドで創造的成長に取り組むことを示したものです。」

    「包む価値」、コトづくり・モノづくり、創造的成長を結び付ける理念を再確認した。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「「包む価値」とは「未来を想うイノベーションで人々をやさしく、強く包みこむ」ことを示しており、グループ全体の力を結集し「コトづくり(Idea&Story)」と「モノづくり(Product&Service)」によって、広いフィールドで創造的成長に取り組むことを示したものです。」

    「包む価値」をコトづくり・モノづくりによる創造的成長と結び付ける理念を再掲した。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「「包む価値」とは「未来を想うイノベーションで人々をやさしく、強く包みこむ」ことを示しており、グループ全体の力を結集し「コトづくり(Idea&Story)」と「モノづくり(Product&Service)」によって、広いフィールドで創造的成長に取り組むことを示したものです。」

    「包む価値」をコトづくり・モノづくりによる創造的成長と結び付ける理念を再掲した。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、『「包む価値」の創造を通じて、快適な社会の実現に貢献します』を理念としております。「包む価値」とは「未来を想うイノベーションで人々をやさしく、強く包みこむ」ことを示しており、グループ全体の力を結集し「コトづくり(Idea&Story)」と「モノづくり(Product&Service)」によって、広いフィールドで創造的成長に取り組むことを示したものです」

    「包む価値」を企業理念として定義し、コトづくり・モノづくりを通じた創造的成長と結びつけた。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ZACROSの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
「包む価値」による創造的成長|ZACROS(7917)の変遷 | Komori