ZACROS(7917)・施策再掲
為替予約による為替変動リスクのヘッジ
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外貨建債権債務の為替予約・通貨オプションヘッジ66社が書いているテーマ・逆風25社・追い風41社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、外貨建て営業債権及び営業債務について、為替の変動リスクに対して為替動向を定期的に把握しており、当該リスクをヘッジするためのデリバティブ取引(為替予約取引)を行っております。」
為替動向の把握と為替予約取引によるヘッジを再確認した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、外貨建て営業債権及び営業債務について、為替の変動リスクに対して為替動向を定期的に把握しており、当該リスクをヘッジするためのデリバティブ取引(為替予約取引)を行っております。」
為替予約取引による外貨建て債権・債務のヘッジを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当該リスクをヘッジするためのデリバティブ取引(為替予約取引)を行っております。」
外貨建て営業債権・債務の為替変動リスクに対する為替予約取引を継続した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当該リスクをヘッジするためのデリバティブ取引(為替予約取引)を行っております。」
外貨建て営業債権・債務の為替変動リスクに対し、為替予約取引を利用する管理手段を記載した。