ZACROS(7917)・方針再掲
内部留保の研究開発・設備投資への活用
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保による製品・技術・生産能力への投資88社が書いているテーマ・逆風0社・追い風88社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。49社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている88社のうち14社を表示しています。上の文は88社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「運転資金及び成長投資資金については、内部留保資金又は借入により資金調達しております。」
内部留保または借入を、設備投資・研究開発費等を含む成長投資の財源として活用する方針を再確認した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「内部留保資金については、財務体質の強化、持続可能な社会実現への取り組みや既存事業の基盤強化、新事業創出に向けた研究開発費や設備投資など有効に活用してまいります。」
内部留保を財務体質、持続可能性、既存事業、新事業の研究開発・設備投資に活用する方針を再確認した。 - FY2022再定義有価証券報告書
「内部留保資金については、財務体質の強化、持続可能な社会実現への取り組みや既存事業の基盤強化、新事業創出に向けた研究開発費や設備投資など有効に活用してまいります。」
内部留保の活用先に、持続可能な社会、新事業創出、既存事業の基盤強化が明示され、従来の財務体質・研究開発・設備投資の説明が拡張された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部留保資金については、財務体質の強化、今後の三新経営に必要な研究開発費、事業展開に必要な設備投資などに有効に活用してまいります。」
内部留保を財務体質、研究開発、設備投資に活用する方針を再確認した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部留保資金については、財務体質の強化、今後の三新経営に必要な研究開発費、事業展開に必要な設備投資などに有効に活用してまいります。」
内部留保を財務体質、研究開発、設備投資に活用する方針を再掲した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部留保資金については、財務体質の強化、今後の三新経営に必要な研究開発費、事業展開に必要な設備投資などに有効に活用してまいります。」
内部留保を財務体質、研究開発、設備投資に活用する方針を再掲した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部留保資金については、財務体質の強化、今後の三新経営に必要な研究開発費、事業展開に必要な設備投資などに有効に活用してまいります。」
内部留保を財務体質、研究開発、設備投資に活用する方針を再確認した。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金については、財務体質の強化、今後の三新経営に必要な研究開発費、事業展開に必要な設備投資などに有効に活用してまいります。」
内部留保を財務体質、研究開発、設備投資に配分する方針。