光村印刷(7916)・施策前進
セキュリティ印刷と真贋判定アプリの開発
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ICタグ・認証技術によるブランドプロテクション事業2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「社会的貢献:技術開発(真贋判定の特許技術「Real Judge」、環境配慮型製品の普及等)」
真贋判定アプリ「Real Judge®」について、受注活動中の開発品から特許技術として社会的貢献の取り組みに位置づけている。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「また、長年培ってきたセキュリティ印刷を追求し、偽造防止対策を強化しつつ、かつ真贋判定のできる判別評価アプリ「Real Judge®」を新たに開発し、受注活動に努めています。」
長年培ったセキュリティ印刷を基盤に、偽造防止対策の強化と、真贋判定が可能な判別評価アプリ「Real Judge®」の新規開発を進め、受注活動につなげる施策を初めて記載している。