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NISSHA(7915)・方針再掲

IFRS第16号「リース」の適用

FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2019-Q32019: 32019
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている147社のうち14社を表示しています。上の文は147社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「本基準の適用に伴い、当第3四半期連結会計期間における連結貸借対照表は、有形固定資産のその他が1,505百万円、流動負債のその他が178百万円、固定負債のその他が1,368百万円それぞれ増加しています。なお、この変更による当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微です。」

    IFRS第16号の適用を継続し、使用権資産およびリース負債等の増加額を更新開示している。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「本基準の適用に伴い、当第2四半期連結会計期間における連結貸借対照表は、有形固定資産のその他が1,579百万円、流動負債のその他が180百万円、固定負債のその他が1,422百万円それぞれ増加しています。なお、この変更による当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微です。」

    IFRS第16号の適用を継続し、使用権資産1,579百万円、流動・固定のリース負債等の増加額を開示している。
  3. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用子会社は、当第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第16号「リース」を適用しています。これに伴い、借手のリース取引については、原則すべてのリースについて使用権資産およびリース負債を認識するとともに、使用権資産の減価償却費とリース負債に係る支払利息を計上しています。」

    IFRS適用子会社で2019年第1四半期からIFRS第16号を適用し、原則すべてのリースについて使用権資産とリース負債を認識する会計処理へ移行した。
一緒に動いた変遷

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報道
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