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業績予想の修正7915NISSHA情報通信・サービスその他

第2四半期連結累計期間業績予想および通期連結業績予想の修正に関するお知らせ

2023年12月期の第2四半期累計と通期の業績予想を引き下げた。通期では売上高を192,000百万円から174,500百万円、営業利益を9,000百万円から2,500百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益を6,200百万円から1,000百万円へ下方修正した。

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修正された予想

2023 年 12 月期・第2四半期累計・通期前回予想の公表 2023 年 2 月 14 日
売上高第2四半期累計90,700→83,000百万円
-8.5%
売上高通期192,000→174,500百万円
-9.1%
営業利益第2四半期累計3,200→-800百万円
-125.0%
営業利益通期9,000→2,500百万円
-72.2%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計2,200→-1,100百万円
-150.0%
親会社株主に帰属する当期純利益通期6,200→1,000百万円
-83.9%
1株当たり当期純利益第2四半期累計44.52→-22.54円 銭
-150.6%
1株当たり当期純利益通期125.47→20.49円 銭
-83.7%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

第1四半期連結累計期間の実績と最新の製品需要の動向を踏まえ、巣ごもり需要の一巡やサプライチェーン在庫の調整などの影響により、産業資材事業の加飾分野の家電向けやサステナブル資材の蒸着紙、ディバイス事業のタブレットや産業用端末向けなどの製品需要が当初の想定から弱含んで推移する見通しとなったため。

前期実績第2四半期累計 売上高 88,217 / 営業利益 6,267 / 税引前利益 9,549 / 親会社の所有者に帰属する四半期利益 7,903 / 基本的1株当たり四半期利益 158.62 / 通期 売上高 193,963 / 営業利益 9,520 / 税引前利益 12,373 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 10,140 / 基本的1株当たり当期純利益 203.65
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計 90,700 / 通期 192,000 → 第2四半期累計 83,000 / 通期 174,500(第2四半期累計 △8.5% / 通期 △9.1%)
営業利益第2四半期累計 3,200 / 通期 9,000 → 第2四半期累計 -800 / 通期 2,500(第2四半期累計 非開示 / 通期 △72.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計 2,200 / 通期 6,200 → 第2四半期累計 -1,100 / 通期 1,000(第2四半期累計 非開示 / 通期 △83.9%)
1株当たり当期純利益第2四半期累計 44.52 / 通期 125.47 → 第2四半期累計 -22.54 / 通期 20.49
対象決算期2023 年 12 月期
対象期間第2四半期累計・通期
前回予想の公表日2023 年 2 月 14 日
前期実績第2四半期累計 売上高 88,217 / 営業利益 6,267 / 税引前利益 9,549 / 親会社の所有者に帰属する四半期利益 7,903 / 基本的1株当たり四半期利益 158.62 / 通期 売上高 193,963 / 営業利益 9,520 / 税引前利益 12,373 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 10,140 / 基本的1株当たり当期純利益 203.65
修正の理由第1四半期連結累計期間の実績と最新の製品需要の動向を踏まえ、巣ごもり需要の一巡やサプライチェーン在庫の調整などの影響により、産業資材事業の加飾分野の家電向けやサステナブル資材の蒸着紙、ディバイス事業のタブレットや産業用端末向けなどの製品需要が当初の想定から弱含んで推移する見通しとなったため。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
経常利益特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第1四半期連結累計期間の実績と最新の製品需要の動向を踏まえ、巣ごもり需要の一巡やサプライチェーン在庫の調整などにより、産業資材事業の家電向け加飾分野・サステナブル資材の蒸着紙、ディバイス事業のタブレット・産業用端末向けなどの製品需要が当初想定より弱含んで推移する見通しとなったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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