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百万円(売上高の前年同期比増減額)書きぶり
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決算説明資料2026年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高73,525百万円-2.1%
営業利益1,444百万円-16.2%
経常利益1,954百万円-9.5%
純利益2,841百万円+18.8%
通期業績予想
売上高
103,500百万円
営業利益
2,800百万円
経常利益
3,250百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
3,850百万円
情報コミュニケーション売上高
34,800百万円
情報セキュリティ売上高
32,500百万円
生活・産業資材売上高
34,000百万円
その他売上高
2,200百万円
情報コミュニケーション営業利益
-150百万円
情報セキュリティ営業利益
2,250百万円
生活・産業資材営業利益
1,650百万円
その他営業利益(調整額含む)
-950百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高71.0%
情報コミュニケーション売上高69.5%
情報セキュリティ売上高70.2%
生活・産業資材売上高73.1%
その他売上高74.6%
営業利益51.6%
情報セキュリティ営業利益38.4%
生活・産業資材営業利益66.6%
経常利益60.1%
親会社株主に帰属する四半期純利益73.8%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益
FY2024 Q3累計
1,724百万円
価格是正
209百万円
材料費減少
-96百万円
人件費増加
-301百万円
その他
-1,225百万円
売上減少
-1,225百万円
FY2025 Q3累計
1,444百万円
新しい施策
- 自己株式の取得及び消却
- 情報コミュニケーション部門の生産体制再構築と価格是正
- 第4四半期の自治体向けBPO・情報サービスBPOの新規受注拡大
- 生活・産業資材部門の生産効率向上と価格是正
セグメント別実績
情報コミュニケーション
売上高
24,189百万円-7.0%
営業利益
-234百万円
情報セキュリティ
売上高
22,827百万円-1.2%
営業利益
863百万円-45.2%
生活・産業資材
売上高
24,867百万円+1.9%
営業利益
1,098百万円+24.4%
その他(調整分含む)
売上高
1,640百万円+2.3%
営業利益
-283百万円
財務目標
自己資本比率
実績51.8%
前年同期比前期末比+2.0ポイント
設備投資額
-3,410百万円有形及び無形固定資産の取得による支出、Q3累計
年間配当
76円/株
内訳
中間38
期末38
自己株式取得
取得枠
1,000,000,000円(上限)
株数600,000株(上限)
期間2025年12月11日から2026年3月31日まで
2026年1月31日現在の累計
取得株数429,000株
取得価額669,652,800円
自己株式消却3,480,000株を2025年12月10日に消却
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 73,525百万円(前年比 -2.1%) |
| 営業利益 | 1,444百万円(前年比 -16.2%) |
| 経常利益 | 1,954百万円(前年比 -9.5%) |
| 純利益 | 2,841百万円(前年比 +18.8%) |
| 通期業績予想 | 売上高 103,500百万円 / 営業利益 2,800百万円 / 経常利益 3,250百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 3,850百万円 / 情報コミュニケーション売上高 34,800百万円 / 情報セキュリティ売上高 32,500百万円 / 生活・産業資材売上高 34,000百万円 / その他売上高 2,200百万円 / 情報コミュニケーション営業利益 -150百万円 / 情報セキュリティ営業利益 2,250百万円 / 生活・産業資材営業利益 1,650百万円 / その他営業利益(調整額含む) -950百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 71.0% / 情報コミュニケーション売上高 69.5% / 情報セキュリティ売上高 70.2% / 生活・産業資材売上高 73.1% / その他売上高 74.6% / 営業利益 51.6% / 情報セキュリティ営業利益 38.4% / 生活・産業資材営業利益 66.6% / 経常利益 60.1% / 親会社株主に帰属する四半期純利益 73.8% |
| セグメント別実績 | 情報コミュニケーション 売上高 24,189百万円(前年比 -7.0%) / 営業利益 -234百万円 / 情報セキュリティ 売上高 22,827百万円(前年比 -1.2%) / 営業利益 863百万円(前年比 -45.2%) / 生活・産業資材 売上高 24,867百万円(前年比 +1.9%) / 営業利益 1,098百万円(前年比 +24.4%) / その他(調整分含む) 売上高 1,640百万円(前年比 +2.3%) / 営業利益 -283百万円 |
| 増減要因の内訳 | 営業利益 FY2024 Q3累計 1,724百万円 / 価格是正 209百万円 / 材料費減少 -96百万円 / 人件費増加 -301百万円 / その他 -1,225百万円 / 売上減少 -1,225百万円 / FY2025 Q3累計 1,444百万円 |
| 財務目標 | 自己資本比率 実績 51.8% / 前年同期比 前期末比+2.0ポイント |
| 年間配当 | 76円/株 |
| 自己株式取得 | 取得枠 金額 1,000,000,000円(上限) / 株数 600,000株(上限) / 期間 2025年12月11日から2026年3月31日まで / 2026年1月31日現在の累計 取得株数 429,000株 / 取得価額 669,652,800円 / 自己株式消却 3,480,000株を2025年12月10日に消却 |
| 設備投資額 | -3,410百万円(有形及び無形固定資産の取得による支出、Q3累計) |
| 新しい施策 | 自己株式の取得及び消却、情報コミュニケーション部門の生産体制再構築と価格是正、第4四半期の自治体向けBPO・情報サービスBPOの新規受注拡大、生活・産業資材部門の生産効率向上と価格是正 |
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績計画に対する自己評価主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標配当性向受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、生活・産業資材系事業で増加したものの、情報系事業で採算性を重視した受注活動などにより減少した。営業利益は、減収に加え、一部製品での価格転嫁の遅れや受注価格の下落などにより減少した。純利益は、政策保有株式の売却を方針に基づき実施したことに加え、株価上昇の影響で増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。