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決算説明資料2025年3月期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高99,977百万円+3.1%
営業利益2,331百万円+47.8%
経常利益2,746百万円+31.8%
純利益3,310百万円+121.3%
当四半期3か月の実績
2025年3月期
売上高
Q123,160百万円
Q222,581百万円
Q323,773百万円
Q424,410百万円
営業利益
Q1334百万円
Q214百万円
Q3182百万円
Q4440百万円
通期業績予想
2026年3月期
売上高
103,500百万円
営業利益
2,800百万円
経常利益
3,250百万円
純利益
3,850百万円
年間配当
76円/株
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
2025年3月期
売上高96.1%
営業利益75.2%
経常利益76.3%
純利益101.9%
セグメント別情報コミュニケーション、情報セキュリティ、生活・産業資材、その他について売上高・営業利益の業績予想比を記載
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高・営業利益は予想下回り。当期純利益は予想上回り増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上増
- その他203百万円
- 水道光熱費増加-166百万円
- 材料費増加-888百万円
- 人件費増加-591百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
米国の関税措置の影響は合理的な算定が難しいため、業績予想に織り込んでいない(数値前提は非開示)新しい施策
- 自己株式取得
- 株式分割(1株を4株に分割)
- 株主優待制度の一部変更・拡充
- DOE3.5%を目安とする配当方針
セグメント別実績
- 情報コミュニケーション売上高34,658百万円(前年比 -0.2%)営業利益-176百万円
- 情報セキュリティ売上高30,755百万円(前年比 +7.2%)営業利益1,954百万円
- 生活・産業資材売上高32,331百万円(前年比 +2.8%)営業利益1,211百万円
- その他売上高2,231百万円(前年比 +5.5%)営業利益161百万円
財務目標
自己資本比率
2025年3月期実績49.8%
設備投資額
4,117百万円有形及び無形固定資産の取得による支出
年間配当
2025年3月期
140円/株
2026年3月期予想
76円/株
内訳中間38円、期末38円
配当性向
2025年3月期30.4%
2024年3月期50.2%
DOE3.5%を目安
自己株式取得
取得枠
1,000,000,000円(上限)
株数350,000株(上限)
期間2024年11月11日から2025年5月30日まで
取得実績
999,697,000円
株数257,500株
終了日2025年1月31日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 |
| 売上高 | 99,977百万円(前年比 +3.1%) |
| 営業利益 | 2,331百万円(前年比 +47.8%) |
| 経常利益 | 2,746百万円(前年比 +31.8%) |
| 純利益 | 3,310百万円(前年比 +121.3%) |
| 当四半期3か月の実績 | 対象 2025年3月期 / 売上高 Q1 23,160百万円 / Q2 22,581百万円 / Q3 23,773百万円 / Q4 24,410百万円 / 営業利益 Q1 334百万円 / Q2 14百万円 / Q3 182百万円 / Q4 440百万円 |
| 通期業績予想 | 2026年3月期 売上高 103,500百万円 / 営業利益 2,800百万円 / 経常利益 3,250百万円 / 純利益 3,850百万円 / 年間配当 76円/株 |
| 通期予想に対する進捗率 | 2025年3月期 売上高 96.1% / 営業利益 75.2% / 経常利益 76.3% / 純利益 101.9% / セグメント別 情報コミュニケーション、情報セキュリティ、生活・産業資材、その他について売上高・営業利益の業績予想比を記載 |
| 計画に対する自己評価 | 売上高・営業利益は予想下回り。当期純利益は予想上回り |
| セグメント別実績 | セグメント 情報コミュニケーション / 売上高 34,658百万円(前年比 -0.2%) / 営業利益 -176百万円、セグメント 情報セキュリティ / 売上高 30,755百万円(前年比 +7.2%) / 営業利益 1,954百万円、セグメント 生活・産業資材 / 売上高 32,331百万円(前年比 +2.8%) / 営業利益 1,211百万円、セグメント その他 / 売上高 2,231百万円(前年比 +5.5%) / 営業利益 161百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上増 / 金額 非開示、要因 その他 / 金額 203百万円、要因 水道光熱費増加 / 金額 -166百万円、要因 材料費増加 / 金額 -888百万円、要因 人件費増加 / 金額 -591百万円 |
| 業績見通しの前提 | 米国の関税措置の影響は合理的な算定が難しいため、業績予想に織り込んでいない(数値前提は非開示) |
| 財務目標 | 自己資本比率 2025年3月期実績 49.8% / ROE 非開示 / ROIC 非開示 / D/Eレシオ 非開示 |
| 年間配当 | 2025年3月期 140円/株 / 2026年3月期予想 76円/株 |
| 配当性向 | 2025年3月期 30.4% / 2024年3月期 50.2% / DOE 3.5%を目安 |
| 自己株式取得 | 取得枠 株数 350,000株(上限) / 金額 1,000,000,000円(上限) / 期間 2024年11月11日から2025年5月30日まで / 取得実績 株数 257,500株 / 金額 999,697,000円 / 終了日 2025年1月31日 |
| 設備投資額 | 4,117百万円(有形及び無形固定資産の取得による支出) |
| 新しい施策 | 自己株式取得、株式分割(1株を4株に分割)、株主優待制度の一部変更・拡充、DOE3.5%を目安とする配当方針 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率営業利益率販管費主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。交通関連製品は想定通り増加した一方、店頭販促物の案件減少、決済ソリューション事業の進捗遅れ、価格交渉の難航が売上高・営業利益の予想未達につながった。営業利益は水道光熱費、材料費、人件費の増加が押し下げた。当期純利益は政策保有株の縮減等により増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。