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決算説明資料2023年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高21,647百万円+2.8%
営業利益-251百万円
経常利益97百万円
純利益-340百万円
当四半期3か月の実績
売上高
21,647百万円
営業利益
-251百万円
経常利益
97百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
-340百万円
通期業績予想
売上高
96,000百万円
営業利益
1,100百万円
情報コミュニケーション
売上高
35,000百万円
営業利益
100百万円
情報セキュリティ
売上高
28,000百万円
営業利益
1,300百万円
生活・産業資材
売上高
30,500百万円
営業利益
600百万円
その他
売上高
2,500百万円
営業利益
-900百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高22.5%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 外注費増加-291百万円
- 材料費増加-239百万円
- 水道光熱費増加-138百万円
- その他271百万円
- 売上高増加573百万円
- 在庫影響-136百万円
新しい施策
- 省力化のための生産設備更新
- 業務システムの改修
セグメント別実績
- 情報コミュニケーション売上高7,787百万円売上高前年同期比+2.4%営業利益-264百万円営業利益前年同期差+91百万円
- 情報セキュリティ売上高6,125百万円売上高前年同期比△3.8%営業利益158百万円営業利益前年同期差+75百万円
- 生活・産業資材売上高7,303百万円売上高前年同期比+9.7%営業利益-52百万円営業利益前年同期差△33百万円
- その他売上高430百万円売上高前年同期比+0.3%営業利益-30百万円営業利益前年同期差+12百万円
中期経営計画の目標
配当性向30%以上
財務目標
自己資本比率
実績43.6%
設備投資額
6,000百万円程度
年間配当
1株当たり年間配当100円
中間50円
期末50円
配当性向
30%以上を中期経営計画の目標として記載。第1四半期実績の配当性向は非開示| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 21,647百万円(前年比 +2.8%) |
| 営業利益 | -251百万円 |
| 経常利益 | 97百万円 |
| 純利益 | -340百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 21,647百万円 / 営業利益 -251百万円 / 経常利益 97百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -340百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 96,000百万円 / 営業利益 1,100百万円 / 情報コミュニケーション 売上高 35,000百万円 / 営業利益 100百万円 / 情報セキュリティ 売上高 28,000百万円 / 営業利益 1,300百万円 / 生活・産業資材 売上高 30,500百万円 / 営業利益 600百万円 / その他 売上高 2,500百万円 / 営業利益 -900百万円 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 22.5% / 営業利益 非開示 |
| セグメント別実績 | セグメント 情報コミュニケーション / 売上高 7,787百万円 / 売上高前年同期比 +2.4% / 営業利益 -264百万円 / 営業利益前年同期差 +91百万円、セグメント 情報セキュリティ / 売上高 6,125百万円 / 売上高前年同期比 △3.8% / 営業利益 158百万円 / 営業利益前年同期差 +75百万円、セグメント 生活・産業資材 / 売上高 7,303百万円 / 売上高前年同期比 +9.7% / 営業利益 -52百万円 / 営業利益前年同期差 △33百万円、セグメント その他 / 売上高 430百万円 / 売上高前年同期比 +0.3% / 営業利益 -30百万円 / 営業利益前年同期差 +12百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 外注費増加 / 金額 -291百万円、要因 材料費増加 / 金額 -239百万円、要因 水道光熱費増加 / 金額 -138百万円、要因 その他 / 金額 271百万円、要因 売上高増加 / 金額 573百万円、要因 在庫影響 / 金額 -136百万円 |
| 中期経営計画の目標 | 配当性向 30%以上 / 目標年度 非開示 |
| 財務目標 | 自己資本比率 実績 43.6% / 目標 非開示 |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当 100円 / 中間 50円 / 期末 50円 |
| 配当性向 | 30%以上を中期経営計画の目標として記載。第1四半期実績の配当性向は非開示 |
| 設備投資額 | 6,000百万円程度 |
| 新しい施策 | 省力化のための生産設備更新、業務システムの改修 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率営業利益率販管費計画に対する自己評価主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、交通系ICカードの需要回復が遅れているものの、店頭販促関連を中心とする一般商業印刷、データプリントを含むBPO、食品向け包装材、化粧品向けチューブが好調だったため増加した。営業損益は原材料費高騰などの影響を受け、純損失は本社移転費用などの計上により拡大した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。