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大日本印刷(7912)・施策再掲

独立委員会による買収防衛策のチェック

FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

15記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019再掲FY2020-Q2 – FY20222016: 220162017: 420172018: 220182019: 420192020: 220202021: 020212022: 12022
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。57社中8社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。このテーマの351件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、取締役会の意見等の開示にあたっては、その内容の客観性を確保するため、社外役員で構成する独立した委員会に取締役会としての意見を諮問するとともに、本委員会の答申を最大限尊重します。」

    買収防衛策自体は継続しない一方、社外役員で構成する独立委員会への諮問と答申尊重の枠組みを継続している。
  2. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、取締役会の意見等の開示にあたっては、その内容の客観性を確保するため、社外役員で構成する独立した委員会に取締役会としての意見を諮問するとともに、本委員会の答申を最大限尊重します。」

    買収防衛策自体は継続しない一方、社外役員で構成する独立委員会への諮問と答申尊重の枠組みを継続している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、取締役会の意見等の開示にあたっては、その内容の客観性を確保するため、社外役員で構成する独立した委員会に取締役会としての意見を諮問するとともに、本委員会の答申を最大限尊重します。」

    買収防衛策自体は継続しない一方、社外役員で構成する独立委員会に取締役会意見を諮問する枠組みを継続している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、取締役会の意見等の開示にあたっては、その内容の客観性を確保するため、社外役員で構成する独立した委員会に取締役会としての意見を諮問するとともに、本委員会の答申を最大限尊重します。」

    買収防衛策自体は継続しない一方、社外役員で構成する独立委員会に取締役会意見を諮問する枠組みを継続している。
  5. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「また、取締役会の意見等の開示にあたっては、その内容の客観性を確保するため、社外役員で構成する独立した委員会に取締役会としての意見を諮問するとともに、本委員会の答申を最大限尊重します。」

    買収防衛策そのものは継続しない一方、株主による判断に必要な情報・時間を確保する枠組みの中で、社外役員で構成する独立委員会に取締役会意見を諮問する役割が示された。
  6. FY2019削除有価証券報告書

    「本プランの有効期限は2019年6月27日開催の第125期定時株主総会の終結のときまでとなっており、当社は2019年5月14日開催の取締役会において、本プランを継続しないことを決議しております。」

    独立委員会による買収防衛策のチェック体制は、対象となる本プランを継続しない決議により、継続されない方向となった。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランを適正に運用し、取締役の恣意性を排するためのチェック機関として、独立委員会を設置します。独立委員会の委員は3名以上とし、公正で客観的な判断を可能とするため、当社の業務執行を行う経営陣から独立している当社社外取締役、当社社外監査役、又は社外の有識者の中から選任するものとし、当社社外取締役の塚田忠夫氏及び宮島司氏並びに当社社外監査役の松浦恂氏が就任しています。」

    経営陣から独立した3名以上の委員による買収防衛策のチェック体制を継続している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランを適正に運用し、取締役の恣意性を排するためのチェック機関として、独立委員会を設置します。独立委員会の委員は3名以上とし、公正で客観的な判断を可能とするため、当社の業務執行を行う経営陣から独立している当社社外取締役、当社社外監査役、又は社外の有識者の中から選任するものとし、当社社外取締役の塚田忠夫氏及び宮島司氏並びに当社社外監査役の松浦恂氏が就任しています。」

    経営陣から独立した3名以上の委員による買収防衛策のチェック体制を継続している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランを適正に運用し、取締役の恣意性を排するためのチェック機関として、独立委員会を設置する。独立委員会の委員は3名以上とし、公正で客観的な判断を可能とするため、当社の業務執行を行う経営陣から独立している当社社外取締役、当社社外監査役、又は社外の有識者の中から選任するものとし、当社社外取締役の塚田忠夫氏及び宮島司氏並びに当社社外監査役の松浦恂氏が就任している。」

    経営陣から独立した3名以上の委員による買収防衛策のチェック体制を継続している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランを適正に運用し、取締役の恣意性を排するためのチェック機関として、独立委員会を設置する。独立委員会の委員は3名以上とし、公正で客観的な判断を可能とするため、当社の業務執行を行う経営陣から独立している当社社外取締役、当社社外監査役、又は社外の有識者の中から選任するものとし、当社社外取締役の塚田忠夫氏及び宮島司氏並びに当社社外監査役の松浦恂氏が就任している。」

    経営陣から独立した3名以上の委員による買収防衛策のチェック体制を継続している。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランを適正に運用し、取締役の恣意性を排するためのチェック機関として、独立委員会を設置する。独立委員会の委員は3名以上とし、公正で客観的な判断を可能とするため、当社の業務執行を行う経営陣から独立している当社社外取締役、当社社外監査役、又は社外の有識者の中から選任するものとし、当社社外取締役の塚田忠夫氏及び宮島司氏並びに当社社外監査役の松浦恂氏が就任している。」

    経営陣から独立した3名以上の委員による買収防衛策のチェック体制を継続している。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「本プランを適正に運用し、取締役の恣意性を排するためのチェック機関として、独立委員会を設置する。独立委員会の委員は3名以上とし、公正で客観的な判断を可能とするため、当社の業務執行を行う経営陣から独立している当社社外取締役、当社社外監査役、又は社外の有識者の中から選任するものとし、当社社外取締役の塚田忠夫氏及び宮島司氏並びに当社社外監査役の松浦恂氏が就任している。」

    3名以上の独立委員からなる買収防衛策のチェック機関を継続している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランを適正に運用し、取締役の恣意性を排するためのチェック機関として、独立委員会を設置する。独立委員会の委員は3名以上とし、公正で客観的な判断を可能とするため、当社の業務執行を行う経営陣から独立している当社社外取締役、当社社外監査役、又は社外の有識者の中から選任するものとし、当社社外取締役の塚田忠夫氏及び宮島司氏並びに当社社外監査役の松浦恂氏が就任している。」

    3名以上の独立委員で構成するチェック機関を設置する仕組みを継続している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランを適正に運用し、取締役の恣意性を排するためのチェック機関として、独立委員会を設置する。独立委員会の委員は3名以上とし、公正で客観的な判断を可能とするため、当社の業務執行を行う経営陣から独立している当社社外取締役、当社社外監査役、又は社外の有識者の中から選任するものとし、当社社外取締役の塚田忠夫氏及び宮島司氏並びに当社社外監査役の松浦恂氏が就任している。」

    経営陣から独立した委員で構成する3名以上の独立委員会を設置する仕組みを継続している。
  15. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「本プランを適正に運用し、取締役の恣意性を排するためのチェック機関として、独立委員会を設置する。独立委員会の委員は3名以上とし、公正で客観的な判断を可能とするため、当社の業務執行を行う経営陣から独立している当社社外取締役、当社社外監査役、又は社外の有識者の中から選任するものとし、当社社外取締役の塚田忠夫氏及び宮島司氏並びに当社社外監査役の松浦恂氏が就任している。」

    経営陣から独立した委員で構成する独立委員会を、3名以上の体制として設置している。
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