大日本印刷(7912)・施策再掲
確定拠出年金制度への一部移行
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
退職給付制度の確定拠出企業年金への移行(移行損計上)5社が書いているテーマ・逆風2社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社及び一部の連結子会社は、2021年10月1日より退職給付制度の一部について確定拠出年金制度に移行しております。この移行に伴い、当連結会計年度の特別利益として退職給付制度改定益18,534百万円を計上しております。」
2021年10月1日付の確定拠出年金制度への一部移行を実施し、移行に伴う退職給付制度改定益18,534百万円を通期で計上した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当社及び一部の連結子会社は、2021年10月1日より退職給付制度の一部について確定拠出年金制度に移行しております。この移行に伴い、当第3四半期連結累計期間の特別利益として退職給付制度改定益18,534百万円を計上しております。」
2021年10月1日付の確定拠出年金制度への一部移行を実施し、退職給付制度改定益18,534百万円を計上した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当社及び一部の連結子会社は2021年10月1日より退職給付制度の一部について確定拠出年金制度に移行しております。」
2021年10月1日から、当社および一部の連結子会社で退職給付制度の一部を確定拠出年金制度へ移行することを重要な後発事象として記載している。移行に伴う会計処理の影響額は評価中としている。