大日本印刷(7912)・施策前進
DNP多機能断熱ボックスとIoTによるコールドチェーン構築
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
断熱ボックス・IoTによる医薬品コールドチェーン1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「ドイツの真空断熱パネルメーカーであるva-Q-tec AG社の医薬品専用の高品質な断熱ボックス「va-Q-tec(バキュテック)」ボックス製品シリーズの本格販売を開始しました。」
断熱ボックス、ICタグ、センサーによるコールドチェーンの取り組みについて、医薬品用va-Q-tec製品の本格販売開始へ進展した。 - FY2019初出有価証券報告書
「第28回地球環境大賞の「大賞」を受賞した「DNP多機能断熱ボックス」を、ICタグやセンサーと組み合わせ、環境負荷が少なく適切に温度管理したコールドチェーンの構築にも取り組みました。」
断熱ボックス、ICタグ、センサーを組み合わせた低環境負荷・温度管理型コールドチェーン構築を新たな取り組みとして抽出した。