TOPPANホールディングス(7911)・施策再掲
Face Technologies社買収による海外セキュア事業の拡大
FY2022-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
買収によるAI・セキュア事業基盤の拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「デジタルビジネス関連では、デジタルギフトや金融系WEBシステム開発などのデジタルセキュアや、欧州や中東を中心としたグローバルセキュアが増加し、増収となりました。」
海外セキュア事業を含むデジタルセキュアの増加・増収を記載しているが、Face Technologies社買収後の海外展開方針に実質的な変更はない。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「アフリカを中心とした新興国地域に顧客基盤をもつシステムインテグレーターのFace Technologies社を買収するなど、海外セキュア事業の拡大に取り組みました。」
アフリカを中心とする新興国地域に顧客基盤を持つFace Technologies社の買収を、海外セキュア事業拡大の具体的施策として初めて記載した。