TOPPANホールディングス(7911)・施策前進
トッパンIoT建材による見守り・健康管理ソリューション
FY2019-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoT建材による見守り・健康管理ソリューション1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「また、建装材に各種センサーなどIoT機器を組み合わせることで、居住者の見守りなどの社会課題解決に貢献するまったく新しい建装材を提供する「トッパンIoT建材®」事業を展開しています。このたび、住まいの生活動線上で自然に健康情報を収集・蓄積し、個人の健康状態の確認や、様々なヘルスケアサービスに連携が可能な「cheercle™(チアクル)」を開発しました。」
トッパンIoT建材について、健康情報を収集・蓄積しヘルスケアサービスへ連携する「cheercle」を開発した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「また、床材と圧力センサーを組み合わせ位置情報の検出を可能とする「ロケーションフロア」や、床材と体組成計を組み合わせ日常生活の中で自然に身体情報を取得できる「ステルスヘルスメーター」など、従来展開してきた建装材にIoTを組み合わせることにより、生活者の見守りや健康管理など社会課題解決に貢献する「トッパンIoT建材」の新たな製品開発に注力しました。」
建装材とIoTを組み合わせ、位置情報や身体情報を取得する製品を通じて、生活者の見守り・健康管理に対応する新たな製品開発テーマを初めて具体的に記載した。