TOPPANホールディングス(7911)・施策前進
TNFD賛同と自然関連財務情報開示
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TNFD・LEAPによる自然関連リスク・機会の評価69社が書いているテーマ・逆風4社・追い風54社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループは、TNFDが推奨する「LEAPアプローチ」に基づき、自然資本への依存とインパクトの評価を深化させております。」
TNFD対応について、LEAPアプローチによる自然資本への依存・インパクト評価を深化させ、水・木材資源、森林・水ストレス地域との接点を特定した。 - FY2024初出有価証券報告書
「2024年1月にはTNFD(自然関連財務情報開示タスクフォース)最終提言への賛同を表明し、2024年中のTNFD開示に向けて取り組みを進めております。」
従来のTCFD・気候変動対応に加え、2024年1月にTNFD最終提言への賛同を表明し、自然関連財務情報の開示を進める取り組みを初めて記載した。