TOPPANホールディングス(7911)・施策前進
SCIVAXとの資本業務提携によるナノインプリント量産化研究
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。
2記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ナノインプリント量産装置の共同開発・展開3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、次世代インターフェースとしてのARグラスの普及を見据え、ARグラス向けナノインプリント(NIL)モールド量産に加え、NIL加工への領域拡大に向け、Cellid株式会社と業務提携契約を締結しました。」
ナノインプリント技術について、ARグラス向けモールド量産からNIL加工領域への拡大を目指し、Cellid社との業務提携契約を締結した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社が半導体用フォトマスクなどで培ったリソグラフィー技術やマスターモールド製造技術と、SCIVAXが持つ光学設計やナノインプリント加工技術を融合し、世界初となる大面積ナノインプリント量産化に向けた研究開発に着手しました。」
SCIVAXとの資本業務提携を通じ、凸版のフォトマスク・モールド技術と相手先の光学設計・加工技術を融合する新たな研究開発テーマを開始した。