TOPPANホールディングス(7911)・方針再定義
経済・社会・環境をバランスさせた企業活動
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示623社が書いているテーマ・逆風1社・追い風654社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの655件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「このような環境のなかで当社グループは、収益力の向上を目指す「事業ポートフォリオの変革」、新たな成長を創出する「経営基盤の強化」、持続的な価値向上を支える「ESGへの取組み深化」の3つを重要な経営課題と位置付け」
従来の経済・社会・環境をバランスさせるCSRの表現から、持続的な価値向上を支える「ESGへの取組み深化」を重要経営課題として位置付ける表現へ展開した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境のなかで当社グループは、SDGs推進体制を構築するとともに、取り組みに関する基本的な考え方をまとめた「TOPPAN SDGs STATEMENT」に基づいて活動しております。」
従来のCSR・SDGsに関する方針を、「TOPPAN SDGs STATEMENT」に基づく活動として継続している。 - FY2020-Q3再定義有価証券報告書
「このような環境のなかでトッパングループは、SDGs推進体制を構築するとともに、取り組みに関する基本的な考え方をまとめた「TOPPAN SDGs STATEMENT」を策定しました。」
従来のCSRを通じた経済・社会・環境のバランスという方針に加え、SDGs推進体制と基本的な考え方を示すステートメントを策定する枠組みへ展開した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、企業の社会的責任(CSR)を果たす取り組みを通じて、経済的側面の追求と同時に、社会的・環境的側面にもバランスよく取り組み、これまで以上に社会から信頼される強い企業グループへの成長を目指してまいります。」
経済・社会・環境のバランスと、CSRを通じた信頼される企業グループへの成長を継続して掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「企業の社会的責任(CSR)を果たす取り組みを通じて、経済的側面の追求と同時に、社会的・環境的側面にもバランスよく取り組み、これまで以上に社会から信頼される強い企業グループへの成長を目指していく。」
CSRを企業の成長・信頼と結び付けている。