TOPPANホールディングス(7911)・施策前進
アイオイ・システム買収による物流業界のDX支援
FY2022-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
物流・POS向け情報ソリューションの拡大5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「これを活用してパレットやカゴ車など物流・輸送機器の他、トラックなどの輸送車両の所在も自動で管理・可視化することにより、管理業務の負担軽減や円滑な荷役作業を実現するなど、物流業務の効率化を支援いたします。」
アイオイ・システム買収による物流DX支援に加え、新型ZETagを用いたパレット、カゴ車、輸送車両の所在管理・可視化へ具体的なサービス対象を広げた。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「また、EC需要増などで拡大する物流業界のDX需要を取り込むため、デジタル技術を活用し物流の効率化を進める株式会社アイオイ・システムを買収しました。」
EC需要増を背景とする物流業界のDX需要を取り込むため、物流効率化を手掛けるアイオイ・システムの買収を初めて具体的に記載した。