Komori
役員の異動7911TOPPANホールディングス情報通信・サービスその他

新役員体制に関するお知らせ

定時株主総会後の新しい役員体制として、取締役に野口晴彦氏を加え、金子眞吾氏と齊藤昌典氏が取締役を退任する予定です。また、ダグラス・K・フリーマン氏が社外監査役に就任し、笠間治雄氏が社外監査役を退任する予定です。

読む価値
33軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

誰がどの役職に動くか

決議 2026年5月14日

着任する人

2件
就任予定日2026年6月26日開催予定の定時株主総会後とみられるが、効力発生日の明記は非開示。株主総会での承認を条件とする旨の明記も非開示。
野口 晴彦
前職TOPPAN株式会社代表取締役社長、TOPPANホールディングス株式会社専務執行役員 CSO 経営企画本部担当
新役職取締役に就任予定
生年月日 1961年10月1日入社年 1985年
ダグラス・K・フリーマン
前職フリーマン・都留国際法律事務所代表、慶應義塾大学大学院法務研究科教授、TDK株式会社社外監査役
新役職社外監査役に就任予定
生年月日 1966年5月23日入社年 非開示

退任する人

3件
金子 眞吾異動先あり
旧役職取締役
新役職特別相談役
齊藤 昌典退任
旧役職取締役
新役職退任
笠間 治雄退任
旧役職社外監査役
新役職退任

「異動先あり」は、退任後の役職が書類に示されている人です。会社を離れるとは限りません。

続投の有無(役職に残るかどうか)

取締役会には残らないが、特別相談役に就任、取締役会に残らない、取締役会に残らない

株主総会の承認2026年6月26日開催予定の定時株主総会に新役員体制を提案。議案名の明記および承認を要する旨の明記は非開示。株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
執行役員は日々の業務執行を担う役職で、会社法上の取締役とは別の立場です。「社外」は、その会社の出身ではない立場から経営を監督する役員を指します。顧問・相談役・出向は、役職を退いたあとも会社やグループ内に残る形です。
誰がどの役職に動くか
項目内容
決議日2026年5月14日
就任予定日2026年6月26日開催予定の定時株主総会後とみられるが、効力発生日の明記は非開示。株主総会での承認を条件とする旨の明記も非開示。
新任者の氏名野口 晴彦、ダグラス・K・フリーマン
新任者の新役職取締役に就任予定、社外監査役に就任予定
新任者の前職TOPPAN株式会社代表取締役社長、TOPPANホールディングス株式会社専務執行役員 CSO 経営企画本部担当、フリーマン・都留国際法律事務所代表、慶應義塾大学大学院法務研究科教授、TDK株式会社社外監査役
新任者の生年月日1961年10月1日、1966年5月23日
新任者の入社年1985年、非開示
退任者の氏名金子 眞吾、齊藤 昌典、笠間 治雄
退任者の旧役職取締役、取締役、社外監査役
退任者の新役職特別相談役、退任、退任
続投の有無取締役会には残らないが、特別相談役に就任、取締役会に残らない、取締役会に残らない
株主総会の承認を要するか2026年6月26日開催予定の定時株主総会に新役員体制を提案。議案名の明記および承認を要する旨の明記は非開示。
この書類が述べていない項目(9件)
退任日新任者の所有株式数退任理由異動の理由選任の理由異動後の取締役の人数独立役員としての届出組織変更の内容機関設計の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新しい役員体制について、2026年6月26日開催予定の定時株主総会に提案するため。個別の異動理由は記載されていません。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
新役員体制に関するお知らせ|TOPPANホールディングス(7911)の適時開示 | Komori