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きもと(7908)・リスク北米・国内工場のBCP連携強化

天災・火災・事故による調達・生産停止リスク

FY2016に初出。19回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

19記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 220202021: 320212022: 120222023: 12023
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。132社中32社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの496件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023北米・国内工場のBCP連携強化有価証券報告書

    「また、自然災害などの緊急事態が起こった際の事業継続計画の面からも、北米工場と国内工場の連携強化に努めております。」

    天災等による生産停止リスクへの対応として、北米工場と国内工場の事業継続計画上の連携強化を明示している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    天災・火災・事故による調達・生産停止リスクについて、重要な変更はないとしている。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    天災・火災・事故による調達・生産停止リスクについて、重要な変更はないとしている。
  4. FY2021工場製造品目の共通化による災害対応有価証券報告書

    「高付加価値製品の販売の推進並びに生産性、品質の向上及び災害リスクを考慮した三重・茨城両工場の製造品目の共通化を推進します。」

    天災・火災等による生産停止リスクへの対応として、三重・茨城両工場の製造品目を共通化する施策を新たに具体化している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    天災・火災・事故による調達・生産停止リスクについて、重要な変更はないとしている。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    天災・火災・事故による調達・生産停止リスクについて、重要な変更はないとしている。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「これらのリスクを軽減させるため、主要製品の生産場所の複数化や、材料サプライヤーと連携強化を進めてまいります。」

    天災・火災・事故による調達・生産停止リスクを継続して記載し、主要製品の生産場所の複数化と材料サプライヤーとの連携強化を対応策として示している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    天災・火災・事故による調達・生産停止リスクについて、重要な変更はないとしている。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは国内外に所在するメーカーより原材料を調達し、三重県、茨城県、ジョージア州(米国)に分散所在する工場にてそれぞれ製品製造を行っております。また、同じく当社グループの工場所在地において地震等の天災が発生した場合あるいは、万一火災等が発生した場合、生産活動が停止することから損益に重大な影響が生じることになります。」

    原材料調達先と三重・茨城・米国に分散した生産体制を示しつつ、天災・火災等による調達・生産停止リスクを継続している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    天災・火災・事故による調達・生産停止リスクについて、重要な変更はないとしている。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    天災・火災・事故による調達・生産停止リスクについて、重要な変更はないとしている。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    天災・火災・事故による調達・生産停止リスクについて、重要な変更はないとしている。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは国内外に所在するメーカーより原材料を調達し、三重県、茨城県、ジョージア州(米国)に分散所在する工場にてそれぞれ製品製造を行っております。また、同じく当社グループの工場所在地において地震等の天災が発生した場合あるいは、万一火災等が発生した場合、生産活動が停止することから損益に重大な影響が生じることになります。」

    原材料調達・分散生産体制を示したうえで、天災、火災、事故による調達・生産停止リスクを継続している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    天災・火災・事故による調達・生産停止リスクについて、重要な変更はないとしている。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    天災・火災・事故による調達・生産停止リスクについて、重要な変更はないとしている。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    天災・火災・事故による調達・生産停止リスクについて、重要な変更はないとしている。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    天災・火災・事故による調達・生産停止リスクについて、重要な変更はないとしている。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    天災・火災・事故による調達・生産停止リスクについて、重要な変更はないとしている。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの工場所在地において地震等の天災が発生した場合あるいは、万一火災等が発生した場合、生産活動が停止することから損益に重大な影響が生じることになります。」

    国内外の原材料調達先・工場における天災、火災、爆発、電力不足による操業影響をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

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報道
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