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きもと(7908)・リスク通期の為替差益計上

円高・為替変動による為替差損

FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20262016: 220162017: 220172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。159社中71社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの488件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の為替差益計上有価証券報告書

    「為替差益 - 51」

    前年の為替差損40百万円に対し、当年度は為替差益51百万円となり、通期では差損から差益への反転が継続している。
  2. FY2026-H1為替差損から為替差益への反転有価証券報告書

    「為替差益 - 6 為替差損 77 -」

    前年同期の為替差損77百万円に対し、当中間連結会計期間は為替差益6百万円となり、為替変動による損益影響が差損から差益へ反転している。
  3. FY2025-H1為替差益から為替差損への反転有価証券報告書

    「為替差益 81 - 為替差損 - 77」

    前年同期の為替差益81百万円に対し、当中間連結会計期間は為替差損77百万円となり、損益影響が差益から差損へ反転している。
  4. FY2024為替差益の増加有価証券報告書

    「為替差益 55 100」

    為替差益は前年度55百万円から当年度100百万円へ増加し、差益の規模が拡大している。
  5. FY2024-Q2為替差益の減少有価証券報告書

    「為替差益 109 81」

    前年同期の為替差益109百万円に対し、当第2四半期連結累計期間は81百万円となり、為替差益の状態は続くものの規模が減少している。
  6. FY2024-Q1為替差益の減少有価証券報告書

    「為替差益 74 62」

    前年同期の為替差益74百万円に対し、当第1四半期は62百万円となり、為替差益の規模が減少している。
  7. FY2023為替差益の減少有価証券報告書

    「為替差益 62 55」

    為替差益は前年度62百万円から当年度55百万円へ減少したが、為替差益の状態は継続している。
  8. FY2023-Q2為替差益の増加有価証券報告書

    「為替差益 6 109」

    前年同期の為替差益6百万円に対し、当第2四半期連結累計期間は109百万円となり、為替差益の規模が増加している。
  9. FY2023-Q1為替差益の増加有価証券報告書

    「為替差益 9 74」

    前年同期の為替差益9百万円に対し、当第1四半期は74百万円となり、為替差益の規模が増加している。
  10. FY2022-Q2為替差損から為替差益への反転有価証券報告書

    「為替差益 - 6」

    前年同期累計の為替差損1百万円に対し、当第2四半期累計期間は為替差益6百万円となり、損益影響が差損から差益へ反転している。
  11. FY2022-Q1為替差損から為替差益への反転有価証券報告書

    「為替差益 - 9」

    前年同期の為替差損6百万円に対し、当第1四半期は為替差益9百万円となり、損益影響が差損から差益へ反転している。
  12. FY2021為替差損から為替差益への反転有価証券報告書

    「為替差益 - 68 為替差損 34 -」

    前年度の為替差損34百万円から、当年度は為替差益68百万円へ損益影響が反転している。
  13. FY2021-Q3為替差損から為替差益への反転有価証券報告書

    「為替差益 - 4」

    前年同期の為替差損23百万円に対し、当第3四半期連結累計期間は為替差益4百万円となり、損益影響が差益へ反転している。
  14. FY2021-Q2為替差損の減少有価証券報告書

    「為替差損 50 1」

    前年同四半期累計期間の為替差損50百万円に対し、当第2四半期連結累計期間は1百万円となり、為替差損の規模が縮小している。
  15. FY2021-Q1為替差損の減少有価証券報告書

    「為替差損 41 6」

    前年同期の為替差損41百万円に対し、当第1四半期は6百万円となり、差損は継続したものの損益影響の規模は縮小している。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「為替差損 34」

    前年度の為替差益51百万円から、当年度は為替差損34百万円となり、為替変動による損益影響が差損の状態で年度を終えている。
  17. FY2020-Q1為替差益から為替差損への反転有価証券報告書

    「為替差益 42 - 為替差損 - 41」

    前年同期の為替差益42百万円に対し、当第1四半期は為替差損41百万円となり、損益影響が差益から差損へ反転している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「為替差益 51」

    当年度は為替差益51百万円を計上し、為替変動による損益影響は差損ではなく差益となっている。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「為替差益 44」

    当第3四半期連結累計期間は為替差益44百万円となり、為替差損ではなく差益の状態が続いている。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「為替差益 80」

    当第2四半期連結累計期間は為替差益80百万円となり、前年同期の為替差損益影響から差益の状態が続いている。
  21. FY2019-Q1為替差損から為替差益への反転有価証券報告書

    「為替差益 42」

    前年同期の為替差益19百万円に続き、当第1四半期は為替差益42百万円となり、前年度通期の為替差損からは差益に反転している。
  22. FY2018為替差益から為替差損への反転有価証券報告書

    「為替差益 25 - 為替差損 - 39」

    前年の為替差益25百万円から、当年度は為替差損39百万円へ損益影響が反転している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「為替差益 29」

    当第3四半期連結累計期間は為替差益29百万円となり、前年同期の為替差益86百万円から規模は変化したものの、為替差損ではなく差益を計上している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「為替差益 - 24」

    前年同期累計の為替差損170百万円に対し、当第2四半期累計は為替差益24百万円となり、為替の損益影響が反転した状態を維持している。
  25. FY2018-Q1損益影響の反転有価証券報告書

    「為替差益 - 19」

    前年同期の為替差損150百万円に対し、当第1四半期は為替差益19百万円となり、為替の損益影響が反転している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「為替差損 - 170」

    第2四半期連結累計期間に為替差損170百万円を計上しており、円高・為替変動の損益影響が続いている。
  27. FY2017-Q1顕在化有価証券報告書

    「しかしながら、円高の進行を受け為替差損が生じ、四半期純損失となりました。」

    円高の進行による為替差損が実際に発生し、損益計算書では為替差損150百万円を計上している。
一緒に動いた変遷

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報道
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