きもと(7908)・リスク通期の為替差益計上
円高・為替変動による為替差損
FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
27記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替変動・外貨建取引による業績影響474社が書いているテーマ・逆風412社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。159社中71社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの488件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026通期の為替差益計上有価証券報告書
「為替差益 - 51」
前年の為替差損40百万円に対し、当年度は為替差益51百万円となり、通期では差損から差益への反転が継続している。 - FY2026-H1為替差損から為替差益への反転有価証券報告書
「為替差益 - 6 為替差損 77 -」
前年同期の為替差損77百万円に対し、当中間連結会計期間は為替差益6百万円となり、為替変動による損益影響が差損から差益へ反転している。 - FY2025-H1為替差益から為替差損への反転有価証券報告書
「為替差益 81 - 為替差損 - 77」
前年同期の為替差益81百万円に対し、当中間連結会計期間は為替差損77百万円となり、損益影響が差益から差損へ反転している。 - FY2024為替差益の増加有価証券報告書
「為替差益 55 100」
為替差益は前年度55百万円から当年度100百万円へ増加し、差益の規模が拡大している。 - FY2024-Q2為替差益の減少有価証券報告書
「為替差益 109 81」
前年同期の為替差益109百万円に対し、当第2四半期連結累計期間は81百万円となり、為替差益の状態は続くものの規模が減少している。 - FY2024-Q1為替差益の減少有価証券報告書
「為替差益 74 62」
前年同期の為替差益74百万円に対し、当第1四半期は62百万円となり、為替差益の規模が減少している。 - FY2023為替差益の減少有価証券報告書
「為替差益 62 55」
為替差益は前年度62百万円から当年度55百万円へ減少したが、為替差益の状態は継続している。 - FY2023-Q2為替差益の増加有価証券報告書
「為替差益 6 109」
前年同期の為替差益6百万円に対し、当第2四半期連結累計期間は109百万円となり、為替差益の規模が増加している。 - FY2023-Q1為替差益の増加有価証券報告書
「為替差益 9 74」
前年同期の為替差益9百万円に対し、当第1四半期は74百万円となり、為替差益の規模が増加している。 - FY2022-Q2為替差損から為替差益への反転有価証券報告書
「為替差益 - 6」
前年同期累計の為替差損1百万円に対し、当第2四半期累計期間は為替差益6百万円となり、損益影響が差損から差益へ反転している。 - FY2022-Q1為替差損から為替差益への反転有価証券報告書
「為替差益 - 9」
前年同期の為替差損6百万円に対し、当第1四半期は為替差益9百万円となり、損益影響が差損から差益へ反転している。 - FY2021為替差損から為替差益への反転有価証券報告書
「為替差益 - 68 為替差損 34 -」
前年度の為替差損34百万円から、当年度は為替差益68百万円へ損益影響が反転している。 - FY2021-Q3為替差損から為替差益への反転有価証券報告書
「為替差益 - 4」
前年同期の為替差損23百万円に対し、当第3四半期連結累計期間は為替差益4百万円となり、損益影響が差益へ反転している。 - FY2021-Q2為替差損の減少有価証券報告書
「為替差損 50 1」
前年同四半期累計期間の為替差損50百万円に対し、当第2四半期連結累計期間は1百万円となり、為替差損の規模が縮小している。 - FY2021-Q1為替差損の減少有価証券報告書
「為替差損 41 6」
前年同期の為替差損41百万円に対し、当第1四半期は6百万円となり、差損は継続したものの損益影響の規模は縮小している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「為替差損 34」
前年度の為替差益51百万円から、当年度は為替差損34百万円となり、為替変動による損益影響が差損の状態で年度を終えている。 - FY2020-Q1為替差益から為替差損への反転有価証券報告書
「為替差益 42 - 為替差損 - 41」
前年同期の為替差益42百万円に対し、当第1四半期は為替差損41百万円となり、損益影響が差益から差損へ反転している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「為替差益 51」
当年度は為替差益51百万円を計上し、為替変動による損益影響は差損ではなく差益となっている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「為替差益 44」
当第3四半期連結累計期間は為替差益44百万円となり、為替差損ではなく差益の状態が続いている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「為替差益 80」
当第2四半期連結累計期間は為替差益80百万円となり、前年同期の為替差損益影響から差益の状態が続いている。 - FY2019-Q1為替差損から為替差益への反転有価証券報告書
「為替差益 42」
前年同期の為替差益19百万円に続き、当第1四半期は為替差益42百万円となり、前年度通期の為替差損からは差益に反転している。 - FY2018為替差益から為替差損への反転有価証券報告書
「為替差益 25 - 為替差損 - 39」
前年の為替差益25百万円から、当年度は為替差損39百万円へ損益影響が反転している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「為替差益 29」
当第3四半期連結累計期間は為替差益29百万円となり、前年同期の為替差益86百万円から規模は変化したものの、為替差損ではなく差益を計上している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「為替差益 - 24」
前年同期累計の為替差損170百万円に対し、当第2四半期累計は為替差益24百万円となり、為替の損益影響が反転した状態を維持している。 - FY2018-Q1損益影響の反転有価証券報告書
「為替差益 - 19」
前年同期の為替差損150百万円に対し、当第1四半期は為替差益19百万円となり、為替の損益影響が反転している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「為替差損 - 170」
第2四半期連結累計期間に為替差損170百万円を計上しており、円高・為替変動の損益影響が続いている。 - FY2017-Q1顕在化有価証券報告書
「しかしながら、円高の進行を受け為替差損が生じ、四半期純損失となりました。」
円高の進行による為替差損が実際に発生し、損益計算書では為替差損150百万円を計上している。