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きもと(7908)・方針業績連動報酬36百万円・賞与不支給

利益を基準とする業績連動型の役員報酬

FY2019に初出。6回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2020前進FY2021その他FY2023 – FY20262019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
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業績連動報酬における利益目標の設定181社が書いているテーマ・逆風2社・追い風129社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに43社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026業績連動報酬36百万円・賞与不支給有価証券報告書

    「当期業績連動報酬額 36百万円 報酬決定日 株主総会終了後取締役会 支給対象期間 決定後翌月より1年間 算定対象期間 前年度4月~3月」

    当期業績連動報酬額は前年度の6百万円から36百万円へ増加した。一方、当事業年度の賞与は支給されていない。
  2. FY2024業績連動報酬6百万円・賞与不支給有価証券報告書

    「当期業績連動報酬額 6百万円 報酬決定日 株主総会終了後取締役会 支給対象期間 決定後翌月より1年間 算定対象期間 前年度4月~3月 なお、当事業年度について賞与は支給されておりません。」

    業績連動報酬は前年度の37百万円から当年度6百万円へ減少し、当事業年度の賞与は支給されていない。
  3. FY2023業績連動報酬37百万円・賞与不支給有価証券報告書

    「当期業績連動報酬額 37百万円 報酬決定日 株主総会終了後取締役会 支給対象期間 決定後翌月より1年間 算定対象期間 前年度4月~3月 なお、当事業年度について賞与は支給されておりません。」

    業績連動報酬について当期37百万円を開示し、当事業年度は賞与を支給していないと記載している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「当社取締役会は、2021年2月19日開催の取締役会において当該内容について全員一致をもって可決しております。」

    会社法改正に対応し、取締役の個人別報酬等の決定方針を取締役会で正式に決議したことを記載している。固定報酬と業績連動報酬の構成や、経常利益・当期純利益を用いる算定方法も具体化されている。
  5. FY2020減俸処分2度の実施と役員賞与不支給有価証券報告書

    「当事業年度においては、取締役会にて減俸処分を2度実施しております。なお、当事業年度は役員賞与は支給しておりません。」

    利益を基準とする業績連動型報酬の方針に加え、当年度の運用実績として取締役会による減俸処分2度と役員賞与不支給を記載している。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「役員賞与については、主として前事業年度の当期純利益を基準として総額を算出し、株主総会の決議により支給することとしております。月額報酬については、基本報酬と成果報酬に区分され、成果報酬は前事業年度の経常利益を基準としております。」

    役員賞与を前事業年度の当期純利益、成果報酬を前事業年度の経常利益を基準として算出する報酬方針を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
きもとの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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