きもと(7908)・施策再掲
内部留保の成長・新規・海外事業への投資
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-30。
6記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保の成長投資への戦略的配分48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。23社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金需要のうち主なものは、材料の仕入れのほか、製造費、販売費および一般管理費等の営業費用であります。投資を目的とした資金需要は設備投資、子会社株式の取得等によるものであります。」
事業運営資金を材料仕入れ等の営業費用、設備投資および子会社株式取得等に充てる資金配分の考えを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、連結ベースでの業績に応じた利益の配分を基本とし、既存事業の体質強化及び将来の戦略分野への投資に必要な資金を勘案し、配当を実施することとしております。」
既存事業の体質強化と将来の戦略分野への投資を考慮して利益配分を行う方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、連結ベースでの業績に応じた利益の配分を基本とし、既存事業の体質強化及び将来の戦略分野への投資に必要な資金を勘案し、配当を実施することとしております。」
利益を既存事業の体質強化と将来の戦略分野への投資に配分する考えを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、経営基盤の強化、成長事業、新規事業、海外事業等への投資に効率的に活用し、企業価値の増大に努めてまいります。」
内部留保を経営基盤、成長事業、新規事業、海外事業への投資に活用するとしている。