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きもと(7908)・事実悪化直近の決算説明資料(2026-07-30)では「その他」

北米・欧州の減収減益と東アジアの増益

FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-30。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – 2026-04-242016: 12017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30その他決算説明資料

    「輸送機器向け製品は欧州の自動車生産低迷の影響を受けたものの収益を維持しました。」

    地域別の状況は、米国・中国で回復要素が示される一方、スイスでは自動車産業の低迷が続くなど、地域ごとに異なる動きとなっている。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「(日本)当連結会計年度における売上高は9,534百万円(前連結会計年度比2.0%減)、営業利益は1,395百万円(3.5%減)となりました。(北米)当連結会計年度における売上高は531百万円(前連結会計年度比36.1%減)、営業損失は262百万円(前連結会計年度の営業損失は139百万円)となりました。(東アジア)当連結会計年度における売上高は5百万円(前連結会計年度比3.8%減)、営業損失は61百万円(前連結会計年度の営業損失は27百万円)となりました。(欧州)当連結会計年度における売上高は474百万円(前連結会計年度比35.2%減)、営業損失は24百万円(前連結会計年度の営業利益は52百万円)となりました。」

    日本は減収減益にとどまった一方、北米・東アジアは営業損失が拡大し、欧州は営業利益から営業損失へ転じた。海外3地域の悪化が通期実績として明確になっている。
  3. 2026-04-24その他決算説明資料

    「日本 9,948 5% DOWN アメリカ 541 37% DOWN スイス 476 35% DOWN 中国 124 22% DOWN」

    地域別売上高は日本、米国、スイス、中国のいずれも前年同期・前年度から減少している。
  4. FY2026-H1日本増収増益・海外3地域悪化有価証券報告書

    「① 日本 当中間連結会計期間における 売上高は5,000百万円 (前年同期比 2.1%増 )、 営業利益は963百万円 ( 同16.1%増 )となりました。 ② 北米 当中間連結会計期間における 売上高は315百万円 (前年同期比 33.7%減 )、 営業損失は105百万円 (前年同期の 営業損失は24百万円 )となりました。 ③ 東アジア 当中間連結会計期間における 売上高は3百万円 (前年同期比 114.5%増 )、 営業損失は36百万円 (前年同期の 営業損失は30百万円 )となりました。 ④ 欧州 当中間連結会計期間における 売上高は263百万円 (前年同期比 33.9%減 )、 営業損失は6百万円 (前年同期の営業利益は37百万円)となりました。」

    地域別には、日本が増収増益となった一方、北米は減収・営業損失拡大、東アジアは増収ながら営業損失拡大、欧州は減収・営業利益から営業損失へ転じている。
  5. FY2025-H1日本・北米・欧州の改善と東アジアの悪化有価証券報告書

    「① 日本 当中間連結会計期間における 売上高は4,899百万円 (前年同期比 21.3%増 )、 営業利益は829百万円 (前年同期の営業利益は4百万円)となりました。 ② 北米 当中間連結会計期間における 売上高は476百万円 (前年同期比 70.3%増 )、 営業損失は24百万円 (前年同期の 営業損失は134百万円 )となりました。 ③ 東アジア 当中間連結会計期間における 売上高は1百万円 (前年同期比 36.2%減 )、 営業損失は30百万円 (前年同期の営業損失は9百万円 )となりました。 ④ 欧州 当中間連結会計期間における 売上高は398百万円 (前年同期比 34.3%増 )、 営業利益は37百万円 (同 38.6%増 )となりました。」

    地域別には、日本が増収・営業利益大幅増、北米が増収・営業損失縮小、欧州が増収増益となる一方、東アジアは減収・営業損失拡大となっている。
  6. FY2024日本黒字化・北米損失拡大・東アジア利益減少・欧州減益有価証券報告書

    「(日本)当連結会計年度における売上高は8,703百万円(前連結会計年度比4.0%増)、営業利益は439百万円(前連結会計年度の営業損失は498百万円)となりました。(北米)当連結会計年度における売上高は602百万円(前連結会計年度比12.9%減)、営業損失は273百万円(前連結会計年度の営業損失は251百万円)となりました。(東アジア)当連結会計年度における売上高は5百万円(前連結会計年度比7.5%増)、営業利益は6百万円(同76.0%減)となりました。(欧州)当連結会計年度における売上高は599百万円(前連結会計年度比6.9%増)、営業利益は35百万円(同59.9%減)となりました。」

    日本は減収・営業損失から増収・営業黒字へ転換した一方、北米は営業損失が拡大した。東アジアと欧州は黒字を維持したが利益は減少している。
  7. FY2024-Q3日本黒字維持・北米損失拡大・東アジア黒字消失・欧州減益有価証券報告書

    「① 日本 当第3四半期連結累計期間における 売上高は6,336百万円 (前年同四半期比 5.2%減 )、 営業利益は253百万円 ( 前年同四半期の営業損失は40百万円 )となりました。 ② 北米 当第3四半期連結累計期間における 売上高は395百万円 (前年同四半期比 34.0%減 )、 営業損失は227百万円 (前年同四半期の 営業損失は144百万円 )となりました。 ③ 東アジア 当第3四半期連結累計期間における 売上高は4百万円 (前年同四半期比 50.5%増 )、 営業損失は0百万円 (前年同四半期の 営業利益は8百万円 )となりました。 ④ 欧州 当第3四半期連結累計期間における 売上高は428百万円 (前年同四半期比 2.7%減 )、 営業利益は36百万円 (同 56.0%減 )となりました。」

    日本は前年同期の営業損失から黒字を維持した一方、北米は損失が拡大し、東アジアは黒字から損益均衡へ、欧州は営業利益が減少している。
  8. FY2024-Q2日本黒字化も北米・東アジア悪化、欧州減益有価証券報告書

    「① 日本 当第2四半期連結累計期間における 売上高は4,040百万円 (前年同四半期比 20.2%減 )、 営業利益は4百万円 ( 同98.8%減 )となりました。 ② 北米 当第2四半期連結累計期間における 売上高は279百万円 (前年同四半期比 34.9%減 )、 営業損失は134百万円 (前年同四半期の 営業損失は71百万円 )となりました。 ③ 東アジア 当第2四半期連結累計期間における 売上高は2百万円 (前年同四半期比 480.6%増 )、 営業損失は9百万円 (前年同四半期の 営業損失は6百万円 )となりました。 ④ 欧州 当第2四半期連結累計期間における 売上高は296百万円 (前年同四半期比 10.9%減 )、 営業利益は27百万円 (同 63.6%減 )となりました。」

    地域別には、日本が営業黒字に転じた一方、北米は減収・損失拡大、東アジアは増収ながら損失拡大、欧州は減収・減益となっている。
  9. FY2024-Q1日本・北米・東アジアの悪化と欧州減収減益有価証券報告書

    「① 日本 当第1四半期連結累計期間における売上高は1,829百万円(前年同四半期比33.3%減)、営業損失は192百万円(前年同四半期の営業利益は304百万円)となりました。 ② 北米 当第1四半期連結累計期間における売上高は135百万円(前年同四半期比32.3%減)、営業損失は68百万円(前年同四半期の営業損失は51百万円)となりました。 ③ 東アジア 当第1四半期連結累計期間における売上高は2百万円(前年同四半期の売上高はありません)。営業損失は16百万円(前年同四半期の営業損失は8百万円)となりました。 ④ 欧州 当第1四半期連結累計期間における売上高は145百万円(前年同四半期比9.1%減)、営業利益は23百万円(同28.3%減)となりました。」

    日本は減収・営業赤字化、北米は減収・損失拡大、東アジアは損失拡大となった。欧州は黒字を維持したが減収減益となっている。
  10. FY2023日本赤字化・北米損失縮小・東アジア黒字化・欧州増収増益有価証券報告書

    「(日本)当連結会計年度における売上高は8,366百万円(前連結会計年度比25.4%減)、営業損失は498百万円(前連結会計年度の営業利益は928百万円)となりました。(北米)当連結会計年度における売上高は691百万円(前連結会計年度比36.0%増)、営業損失は251百万円(前連結会計年度の営業損失は284百万円)となりました。(東アジア)当連結会計年度における売上高は4百万円(前連結会計年度比17.1%増)、営業利益は28百万円(前連結会計年度の営業損失は23百万円)となりました。(欧州)当連結会計年度における売上高は560百万円(前連結会計年度比9.4%増)、営業利益は88百万円(同22.2%増)となりました。」

    日本は減収・営業赤字化、北米は増収・損失縮小、東アジアは営業損失から黒字化、欧州は増収増益となった。
  11. FY2023-Q3日本赤字化・北米損失縮小・東アジア黒字化・欧州増収増益有価証券報告書

    「① 日本 当第3四半期連結累計期間における 売上高は6,682百万円 (前年同四半期比 21.3%減 )、 営業損失は40百万円 ( 前年同四半期の営業利益は836百万円 )となりました。 ② 北米 当第3四半期連結累計期間における 売上高は599百万円 (前年同四半期比 61.6%増 )、 営業損失は144百万円 (前年同四半期の 営業損失は234百万円 )となりました。 ③ 東アジア 当第3四半期連結累計期間における 売上高は3百万円 (前年同四半期比 21.7%減 )、 営業利益は8百万円 (前年同四半期の 営業損失は4百万円 )となりました。 ④ 欧州 当第3四半期連結累計期間における 売上高は441百万円 (前年同四半期比 15.9%増 )、 営業利益は81百万円 (同 48.4%増 )となりました。」

    日本は減収・営業赤字化した一方、北米は増収・営業損失縮小、東アジアは営業損失から黒字へ転換、欧州は増収増益となっている。
  12. FY2023-Q2北米・欧州の改善、東アジア損失縮小、日本減収減益有価証券報告書

    「① 日本 当第2四半期連結累計期間における 売上高は5,064百万円 (前年同四半期比 8.0%減 )、 営業利益は413百万円 ( 同9.8%減 )となりました。 ② 北米 当第2四半期連結累計期間における 売上高は429百万円 (前年同四半期比 71.1%増 )、 営業損失は71百万円 (前年同四半期の 営業損失は150百万円 )となりました。 ③ 東アジア 当第2四半期連結累計期間における 売上高は0百万円 (前年同四半期比 80.2%減 )、 営業損失は6百万円 (前年同四半期の 営業損失は11百万円 )となりました。 ④ 欧州 当第2四半期連結累計期間における 売上高は332百万円 (前年同四半期比 22.7%増 )、 営業利益は75百万円 (同 53.1%増 )となりました。」

    日本は減収減益となった一方、北米は大幅増収・営業損失縮小、東アジアは売上高が減少しつつ損失縮小、欧州は増収増益となっている。
  13. FY2023-Q1北米・東アジアの損失縮小と欧州の減益有価証券報告書

    「② 北米 当第1四半期連結累計期間における 売上高は199百万円 (前年同四半期比 59.0%増 )、 営業損失は51百万円 (前年同四半期の 営業損失は62百万円 )となりました。 ③ 東アジア 当第1四半期連結累計期間における売上高はありません(前年同四半期の売上高は1百万円)。 営業損失は8百万円 (前年同四半期の 営業損失は15百万円 )となりました。 ④ 欧州 当第1四半期連結累計期間における 売上高は160百万円 (前年同四半期比 1.1%増 )、 営業利益は33百万円 (同 8.5%減 )となりました。」

    北米は増収・営業損失縮小、東アジアは売上高がなく営業損失縮小となる一方、欧州は増収ながら営業減益となり、地域別業績の構図が変化している。
  14. FY2022-Q3日本・欧州の改善と北米・東アジアの悪化有価証券報告書

    「① 日本 当第3四半期連結累計期間における売上高は8,490百万円(前年同四半期比13.8%増)、営業利益は836百万円(同518.4%増)となりました。 ② 北米 当第3四半期連結累計期間における売上高は370百万円(前年同四半期比22.4%減)、営業損失は234百万円(前年同四半期の営業損失は65百万円)となりました。 ③ 東アジア 当第3四半期連結累計期間における売上高は4百万円(前年同四半期比12.9%減)、営業損失は4百万円(前年同四半期の営業損失は6百万円)となりました。 ④ 欧州 当第3四半期連結累計期間における売上高は380百万円(前年同四半期比50.9%増)、営業利益は55百万円(同226.9%増)となりました。」

    日本は増収増益、欧州は大幅な増収増益となる一方、北米は減収・営業損失拡大、東アジアは減収ながら営業損失が縮小しており、地域別業績の構図が変化している。
  15. FY2022-Q2日本・欧州の改善と北米・東アジアの悪化有価証券報告書

    「① 日本 当第2四半期連結累計期間における売上高は5,507百万円(前年同四半期比25.8%増)、営業利益は458百万円(前年同四半期の営業損失は344百万円)となりました。 ② 北米 当第2四半期連結累計期間における売上高は250百万円(前年同四半期比26.8%減)、営業損失は150百万円(前年同四半期の営業損失は50百万円)となりました。 ③ 東アジア 当第2四半期連結累計期間における売上高は2百万円(前年同四半期比34.5%減)、営業損失は11百万円(前年同四半期の営業損失は9百万円)となりました。 ④ 欧州 当第2四半期連結累計期間における売上高は271百万円(前年同四半期比72.3%増)、営業利益は49百万円(同348.6%増)となりました。」

    日本と欧州は増収増益または黒字化を維持する一方、北米は減収・営業損失拡大、東アジアは減収・営業損失となっている。
  16. FY2022-Q1日本・欧州の改善と北米・東アジアの悪化有価証券報告書

    「① 日本 当第1四半期連結累計期間における売上高は2,632百万円(前年同四半期比21.4%増)、営業利益は173百万円(前年同四半期の営業損失は238百万円)となりました。 ② 北米 当第1四半期連結累計期間における売上高は125百万円(前年同四半期比36.0%減)、営業損失は62百万円(前年同四半期の営業損失は12百万円)となりました。 ③ 東アジア 当第1四半期連結累計期間における売上高は1百万円(前年同四半期比9.7%増)、営業損失は15百万円(前年同四半期の営業損失は6百万円)となりました。 ④ 欧州 当第1四半期連結累計期間における売上高は158百万円(前年同四半期比157.0%増)、営業利益は36百万円(同1,280.5%増)となりました。」

    日本は増収・営業黒字化、欧州は大幅な増収増益となる一方、北米は減収・損失拡大、東アジアは増収ながら損失拡大となっている。
  17. FY2021東アジア黒字化・北米損失縮小・欧州増収増益・日本増益有価証券報告書

    「(日本)当連結会計年度における売上高は10,579百万円(前連結会計年度比3.5%減)、営業利益は473百万円(同265.5%増)となりました。 (北米)当連結会計年度における売上高は604百万円(前連結会計年度比20.7%減)、営業損失は117百万円(前連結会計年度の営業損失は214百万円)となりました。 (東アジア)当連結会計年度における売上高は7百万円(前連結会計年度比5.1%減)、営業利益2百万円(前連結会計年度の営業損失は27百万円)となりました。 (欧州)当連結会計年度における売上高は366百万円(前連結会計年度比28.8%増)、営業利益は34百万円(同50.6%増)となりました。」

    日本は営業増益、北米は減収ながら営業損失が縮小、東アジアは営業損失から黒字へ転換し、欧州は増収増益となっている。
  18. FY2021-Q3日本黒字化・北米及び東アジア損失縮小・欧州増収増益有価証券報告書

    「① 日本 当第3四半期連結累計期間における売上高は7,461百万円(前年同四半期比7.3%減)、営業利益は135百万円(前年同四半期の営業損失は126百万円)となりました。 ② 北米 当第3四半期連結累計期間における売上高は477百万円(前年同四半期比21.6%減)、営業損失は65百万円(前年同四半期の営業損失は167百万円)となりました。 ③ 東アジア 当第3四半期連結累計期間における売上高は4百万円(前年同四半期比31.2%減)、営業損失は6百万円(前年同四半期の営業損失は27百万円)となりました。 ④ 欧州 当第3四半期連結累計期間における売上高は252百万円(前年同四半期比20.4%増)、営業利益は16百万円(同4.7%増)となりました。」

    日本は営業黒字へ転じ、北米・東アジアは営業損失が縮小した。欧州は増収増益となり、地域別業績は全体として改善方向を示している。
  19. FY2021-Q2日本の損失拡大・北米及び東アジアの損失縮小・欧州増収増益有価証券報告書

    「① 日本 当第2四半期連結累計期間における売上高は4,376百万円(前年同四半期比17.5%減)、営業損失は344百万円(前年同四半期の営業損失は51百万円)となりました。 ② 北米 当第2四半期連結累計期間における売上高は342百万円(前年同四半期比19.5%減)、営業損失は50百万円(前年同四半期の営業損失は133百万円)となりました。 ③ 東アジア 当第2四半期連結累計期間における売上高は3百万円(前年同四半期比17.7%減)、営業損失は9百万円(前年同四半期の営業損失は24百万円)となりました。 ④ 欧州 当第2四半期連結累計期間における売上高は157百万円(前年同四半期比13.2%増)、営業利益は10百万円(同27.6%増)となりました。」

    日本は減収・営業損失拡大となった一方、北米と東アジアは減収ながら営業損失が縮小した。欧州は増収増益となっている。
  20. FY2021-Q1日本損失拡大・北米及び東アジア損失縮小・欧州減益有価証券報告書

    「① 日本 当第1四半期連結累計期間における売上高は2,167百万円(前年同四半期比19.7%減)、営業損失は238百万円(前年同四半期の営業損失は4百万円)となりました。② 北米 当第1四半期連結累計期間における売上高は196百万円(前年同四半期比12.4%減)、営業損失は12百万円(前年同四半期の営業損失は55百万円)となりました。③ 東アジア 当第1四半期連結累計期間における売上高は1百万円(前年同四半期比52.4%減)、営業損失は6百万円(前年同四半期の営業損失は13百万円)となりました。④ 欧州 当第1四半期連結累計期間における売上高は61百万円(前年同四半期比14.2%減)、営業利益は2百万円(同58.0%減)となりました。」

    日本は減収・営業損失が拡大し、北米と東アジアは減収ながら営業損失が縮小した。欧州は営業黒字を維持したが減収減益となった。
  21. FY2020通期で日本黒字・北米損失拡大・東アジア損失縮小・欧州増益有価証券報告書

    「(日本)当連結会計年度における売上高は10,965百万円(前連結会計年度比8.1%減)、営業利益は129百万円(同20.2%増)となりました。(北米)当連結会計年度における売上高は761百万円(前連結会計年度比40.9%減)、営業損失は214百万円(前連結会計年度の営業損失は45百万円)となりました。(東アジア)当連結会計年度における売上高は7百万円(前連結会計年度比68.9%減)、営業損失は27百万円(前連結会計年度の営業損失は65百万円)となりました。(欧州)当連結会計年度における売上高は284百万円(前連結会計年度比11.3%減)、営業利益は22百万円(同13.7%増)となりました。」

    通期では日本が営業黒字を維持・増益、北米は減収・営業損失拡大、東アジアは大幅減収ながら損失縮小、欧州は減収ながら営業増益となった。
  22. FY2020-Q3日本赤字化・北米損失拡大・東アジア損失縮小・欧州減収減益有価証券報告書

    「① 日本 当第3四半期連結累計期間における売上高は8,049百万円(前年同四半期比12.5%減)、営業損失は126百万円(前年同四半期の営業利益は394百万円)となりました。 ② 北米 当第3四半期連結累計期間における売上高は609百万円(前年同四半期比35.1%減)、営業損失は167百万円(前年同四半期の営業損失は50百万円)となりました。 ③ 東アジア 当第3四半期連結累計期間における売上高は6百万円(前年同四半期比71.3%減)、営業損失は27百万円(前年同四半期の営業損失は62百万円)となりました。 ④ 欧州 当第3四半期連結累計期間における売上高は209百万円(前年同四半期比15.4%減)、営業利益は16百万円(同9.2%減)となりました。」

    日本は前年同期の営業利益から営業損失へ転じ、北米は減収・営業損失拡大となった。一方、東アジアは大幅減収ながら営業損失が縮小し、欧州は減収減益ながら営業黒字を維持している。
  23. FY2020-Q1北米悪化・東アジア損失縮小・欧州増益有価証券報告書

    「② 北米 当第1四半期連結累計期間における売上高は223百万円(前年同四半期比34.5%減)、営業損失は55百万円(前年同四半期の営業利益は2百万円)となりました。 ③ 東アジア 当第1四半期連結累計期間における売上高は3百万円(前年同四半期比39.5%減)、営業損失は13百万円(前年同四半期の営業損失は23百万円)となりました。 ④ 欧州 当第1四半期連結累計期間における売上高は72百万円(前年同四半期比13.6%減)、営業利益は6百万円(同30.7%増)となりました。」

    北米は減収・営業黒字から損失へ悪化、東アジアは減収ながら営業損失が縮小、欧州は減収ながら営業増益となっている。
  24. FY2019通期で北米・東アジアの損失縮小と欧州増益有価証券報告書

    「(北米)当連結会計年度における売上高は1,288百万円(前連結会計年度比20.6%増)、営業損失は45百万円(前連結会計年度の営業損失は83百万円)となりました。(東アジア)当連結会計年度における売上高は25百万円(前連結会計年度比12.9%減)、営業損失は65百万円(前連結会計年度の営業損失は76百万円)となりました。(欧州)当連結会計年度における売上高は320百万円(前連結会計年度比23.2%増)、営業利益は20百万円(同949.6%増)となりました。」

    通期では北米が増収・営業損失縮小、東アジアが減収ながら営業損失縮小、欧州が増収・増益となっている。
  25. FY2019-Q3北米損失縮小・欧州増益・東アジア損失拡大有価証券報告書

    「② 北米 当第3四半期連結累計期間における売上高は940百万円(前年同四半期比15.2%増)、営業損失は50百万円(前年同四半期の営業損失は71百万円)となりました。 ③ 東アジア 当第3四半期連結累計期間における売上高は23百万円(前年同四半期比2.1%増)、営業損失は62百万円(前年同四半期の営業損失は51百万円)となりました。 ④ 欧州 当第3四半期連結累計期間における売上高は247百万円(前年同四半期比31.3%増)、営業利益は17百万円(同2,071.9%増)となりました。」

    北米は増収・営業損失縮小、欧州は増収・増益となる一方、東アジアは増収ながら営業損失が拡大している。
  26. FY2019-Q2北米の再悪化・欧州改善・東アジア損失拡大有価証券報告書

    「② 北米 当第2四半期連結累計期間における売上高は609百万円(前年同四半期比0.7%減)、営業損失は34百万円(前年同四半期の営業損失は9百万円)となりました。 ③ 東アジア 当第2四半期連結累計期間における売上高は12百万円(前年同四半期比21.1%減)、営業損失は42百万円(前年同四半期の営業損失は30百万円)となりました。 ④ 欧州 当第2四半期連結累計期間における売上高は165百万円(前年同四半期比30.2%増)、営業利益は14百万円(同470.8%増)となりました。」

    北米は減収・営業損失拡大、東アジアは減収・営業損失拡大となる一方、欧州は増収・増益となっている。
  27. FY2019-Q1北米・欧州の改善と東アジアの損失拡大有価証券報告書

    「② 北米 当第1四半期連結累計期間における売上高は341百万円(前年同四半期比24.7%増)、営業利益は2百万円(前年同四半期の営業損失は29百万円)となりました。 ③ 東アジア 当第1四半期連結累計期間における売上高は5百万円(前年同四半期比22.6%減)、営業損失は23百万円(前年同四半期の営業損失は16百万円)となりました。 ④ 欧州 当第1四半期連結累計期間における売上高は83百万円(前年同四半期比34.2%増)、営業利益は4百万円(同380.3%増)となりました。」

    北米は増収かつ営業黒字化、欧州は増収増益となる一方、東アジアは減収・営業損失拡大となり、地域別業績の改善と悪化が併存している。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「(北米)当連結会計年度における売上高は1,068百万円(前連結会計年度比5.0%減)、営業損失は83百万円(前連結会計年度の営業利益は47百万円)となりました。(東アジア)当連結会計年度における売上高は29百万円(前連結会計年度比94.5%減)、営業損失は76百万円(前連結会計年度の営業利益は92百万円)となりました。(欧州)当連結会計年度における売上高は260百万円(前連結会計年度比1.2%増)、営業利益は1百万円(前連結会計年度の営業損失は28百万円)となりました。」

    北米・東アジアは減収減益または損失化し、欧州は増収・黒字化するという地域別業績の構図を継続して記載している。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「② 北米 当第3四半期連結累計期間における売上高は816百万円(前年同四半期比1.7%減)、営業損失は71百万円(前年同四半期の営業利益は27百万円)となりました。 ③ 東アジア 当第3四半期連結累計期間における売上高は22百万円(前年同四半期比93.2%減)、営業損失は51百万円(前年同四半期の営業利益は69百万円)となりました。 ④ 欧州 当第3四半期連結累計期間における売上高は188百万円(前年同四半期比3.2%増)、営業利益は0百万円(前年同四半期の営業損失は27百万円)となりました。」

    北米・東アジアが営業損失、欧州が損益均衡という地域別業績の構図を再確認している。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「② 北米 当第2四半期連結累計期間における売上高は613百万円(前年同四半期比12.8%増)、営業損失は9百万円(前年同四半期の営業利益は15百万円)となりました。 ③ 東アジア 当第2四半期連結累計期間における売上高は15百万円(前年同四半期比92.1%減)、営業損失は30百万円(前年同四半期の営業利益は46百万円)となりました。 ④ 欧州 当第2四半期連結累計期間における売上高は127百万円(前年同四半期比13.9%増)、営業利益は2百万円(前年同四半期の営業損失は15百万円)となりました。」

    北米は増収ながら損失化、東アジアは大幅減収・損失化、欧州は増収・黒字化という地域別業績の構図を再確認している。
  31. FY2018-Q1地域別業績の構図変化有価証券報告書

    「② 北米 当第1四半期連結累計期間における売上高は273百万円(前年同四半期比7.7%増)、営業損失は29百万円(前年同四半期の営業損失は2百万円)となりました。 ③ 東アジア 当第1四半期連結累計期間における売上高は6百万円(前年同四半期比92.8%減)、営業損失は16百万円(前年同四半期の営業利益は1百万円)となりました。 ④ 欧州 当第1四半期連結累計期間における売上高は62百万円(前年同四半期比16.6%増)、営業利益は1百万円(前年同四半期の営業損失は11百万円)となりました。」

    北米は増収ながら営業損失が拡大し、東アジアは売上高が大幅減少して損失化する一方、欧州は増収・黒字化しており、従来の地域別業績の構図が変化している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「② 北米 当第3四半期連結累計期間における売上高は830百万円(前年同四半期比32.3%減)、営業利益は27百万円(前年同四半期比65.6%減)となり減収減益となりました。 ③ 東アジア 当第3四半期連結累計期間における売上高は337百万円(前年同四半期比2.6%減)、営業利益は69百万円(前年同四半期比386.1%増)となり減収増益となりました。 ④ 欧州 当第3四半期連結累計期間における売上高は182百万円(前年同四半期比8.7%減)、営業損失は27百万円(前年同四半期の営業損失は8百万円)となり減収となりました。」

    地域別には、北米と欧州が減収・低調、東アジアが減収ながら営業増益となる構図を再確認している。
  33. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「② 北米 当第2四半期連結累計期間における売上高は544百万円(前年同四半期比38.7%減)、営業利益は15百万円(前年同四半期比80.9%減)となり減収減益となりました。 ③ 東アジア 当第2四半期連結累計期間における売上高は201百万円(前年同四半期比13.3%減)、営業利益は46百万円(前年同四半期比421.8%増)となり減収増益となりました。 ④ 欧州 当第2四半期連結累計期間における売上高は111百万円(前年同四半期比21.6%減)、営業損失は15百万円(前年同四半期の営業損失は3百万円)となり減収減益となりました。」

    地域別には、北米と欧州が減収減益、東アジアが減収ながら営業増益となっており、業績のばらつきを示している。
一緒に動いた変遷

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