きもと(7908)・リスク顕在化
天候不良によるデータ入手遅延と国土強靭化事業の売上減少
FY2023-Q2に初出。1回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023-Q2。
1記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
天候悪化による国内調査業務の進捗遅延・待機コスト増大2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
きもとがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。