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第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高2,854百万円前年比 +4.4%進捗 24.6%
営業利益335百万円前年比 +6.4%進捗 26.8%
経常利益352百万円前年比 +11.2%進捗 29.3%
純利益(親会社株主帰属)235百万円前年比 +3.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益5.40円
期末の財政状態
総資産23,445百万円
うち純資産 19,150 百万円自己資本比率 81.7%前期末比 0.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
日本2,55789.6%
北米2127.4%
東アジア10.0%
欧州832.9%
セグメント別利益
日本385
北米-32
東アジア-13
欧州-9
地域別売上高
日本2,55789.6%
北米2127.4%
東アジア10.0%
欧州832.9%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高11,600百万円(前年比 +10.0%)
営業利益1,250百万円(前年比 +17.4%)
経常利益1,200百万円(前年比 -1.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益800百万円(前年比 +41.6%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 11,600百万円 / 営業利益 1,250百万円 / 経常利益 1,200百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 800百万円
年間配当予想7円 → 7円(0.0%)
業績の増減要因
通信機器向け遮光製品・粘着製品、輸送機器向け粘着製品、産業機器向けハードコート製品・遮光製品の販売が順調に推移し、高収益製品の販売も増加した。中東情勢の影響を受けた価格改定に伴う駆け込み需要も収益に貢献した一方、欧州の自動車業界低迷とバッテリー製造工程用製品の低調な立ち上がりが減少要因となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産廃棄損 5百万円
減価償却費133百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数54,772,564
期末自己株式数11,106,658
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 2,854百万円(前年比 +4.4%) |
| 営業利益 | 335百万円(前年比 +6.4%) |
| 経常利益 | 352百万円(前年比 +11.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 235百万円(前年比 +3.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 5.40円 |
| 自己資本比率 | 当期末 81.7 / 前期末 81.7 |
| 総資産 | 23,445百万円 |
| 純資産 | 19,150百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 11,600百万円(前年比 +10.0%) / 営業利益 1,250百万円(前年比 +17.4%) / 経常利益 1,200百万円(前年比 -1.1%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 800百万円(前年比 +41.6%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 11,600百万円 / 営業利益 1,250百万円 / 経常利益 1,200百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 800百万円 |
| 年間配当予想 | 7円 → 7円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | セグメント 日本 / 売上高 2,557百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 北米 / 売上高 212百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 東アジア / 売上高 1百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 欧州 / 売上高 83百万円 / 前年同期比 非開示 |
| セグメント別利益 | セグメント 日本 / セグメント利益 385百万円 / 前年同期 370百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 北米 / セグメント利益 -32百万円 / 前年同期 -32百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 東アジア / セグメント利益 -13百万円 / 前年同期 -21百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 欧州 / セグメント利益 -9百万円 / 前年同期 0百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 地域別売上高 | 地域 日本 / 売上高 2,557百万円 / 前年同期比 非開示、地域 北米 / 売上高 212百万円 / 前年同期比 非開示、地域 東アジア / 売上高 1百万円 / 前年同期比 非開示、地域 欧州 / 売上高 83百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 減価償却費 | 133百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産廃棄損 5百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 54,772,564 |
| 期末自己株式数 | 11,106,658 |
| 業績の増減要因 | 通信機器向け遮光製品・粘着製品、輸送機器向け粘着製品、産業機器向けハードコート製品・遮光製品の販売が順調に推移し、高収益製品の販売も増加した。中東情勢の影響を受けた価格改定に伴う駆け込み需要も収益に貢献した一方、欧州の自動車業界低迷とバッテリー製造工程用製品の低調な立ち上がりが減少要因となった。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。通信機器向け製品の新機種量産開始、電子部品製造工程用製品の堅調な推移、産業機器向け製品の販売増加、高収益製品の販売増加などが増収・増益要因。欧州の自動車業界低迷やバッテリー製造工程用製品の低調な立ち上がりは減少要因として挙げられている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。