ヨネックス(7906)・事実再掲
海外連結子会社へのIFRS第16号適用
FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識175社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに104社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「一部の海外連結子会社は、当第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第16号「リース」を適用しております。」
海外連結子会社へのIFRS第16号適用を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当該会計基準の適用により、当連結会計年度末における使用権資産(純額)が536百万円、リース負債(流動及び固定負債のその他)が613百万円それぞれ増加しています。」
海外連結子会社へのIFRS第16号適用を継続し、年度末時点の影響額を記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当該会計基準の適用により、当第3四半期連結会計期間末における四半期連結貸借対照表は、使用権資産(有形固定資産のその他)が587百万円、リース負債(流動及び固定負債のその他)が664百万円それぞれ増加しています。」
海外連結子会社へのIFRS第16号適用を継続し、四半期末の使用権資産587百万円、リース負債664百万円の増加を記載している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当該会計基準の適用により、当第2四半期連結会計期間末における四半期連結貸借対照表は、使用権資産(有形固定資産のその他)が649百万円、リース負債(流動及び固定負債のその他)が727百万円それぞれ増加しています。」
海外連結子会社へのIFRS第16号適用の影響が、使用権資産649百万円、リース負債727百万円の増加として具体化した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「一部の海外連結子会社は、当第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第16号「リース」を適用しております。」
IFRS第16号の適用により、四半期末の使用権資産は727百万円、リース負債は803百万円それぞれ増加した。損益への影響は軽微と記載している。