ステークホルダーに対する透明性と長期的企業価値
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社では、株主、お客様、取引先、地域社会、従業員等、社内外のステークホルダーに対して経営の透明性を高め、経営環境の変化にも迅速に対応することにより、長期に亘る安定した企業価値の向上を図るとの見地から、コーポレート・ガバナンスを経営上の最も重要な課題と捉え、その取り組みを積極的に進め、コーポレート・ガバナンスの強化に努めております。」
ステークホルダーへの透明性、環境変化への迅速な対応、長期的企業価値向上をガバナンスの最重要課題として継続している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「そして100年先も社会から必要とされる企業であるために、当社を支える「お客様」「お取引先」「従業員」「地域社会」「株主・投資家」に、「将来世代」を加えた6つのステークホルダーとのかかわりを大切にしてまいります。」
従来のステークホルダー重視を、将来世代を加えた6者との協働と100年先を見据えた企業姿勢へ広げた。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社では、株主、お客様、取引先、地域社会、従業員等、社内外のステークホルダーに対して経営の透明性を高め、経営環境の変化にも迅速に対応することにより、長期に亘る安定した企業価値の向上を図るとの見地から、コーポレート・ガバナンスを経営上の最も重要な課題と捉え、その取り組みを積極的に進め、コーポレート・ガバナンスの強化に努めております。」
ステークホルダーへの透明性、変化への迅速な対応、長期的企業価値向上をガバナンスの最重要課題として再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後もすべてのステークホルダーの方々との対話を深め、持続可能な社会の実現に貢献し、企業価値の向上を目指してまいります。」
ステークホルダーとの対話、持続可能な社会への貢献、長期的な企業価値向上を引き続き掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社では、株主、お客様、取引先、地域社会、従業員等、社内外のステークホルダーに対して経営の透明性を高め、経営環境の変化にも迅速に対応することにより、長期に亘る安定した企業価値の向上を図るとの見地から、コーポレート・ガバナンスを経営上の最も重要な課題と捉え、その取り組みを積極的に進め、コーポレート・ガバナンスの強化に努めております。」
透明性、環境変化への迅速な対応、長期的な企業価値向上をガバナンスの最重要課題として再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社では、株主、お客様、取引先、地域社会、従業員等、社内外のステークホルダーに対して経営の透明性を高め、経営環境の変化にも迅速に対応することにより、長期に亙る安定した企業価値の向上を図るとの見地から、コーポレート・ガバナンスを経営上の最も重要な課題と捉え、その取り組みを積極的に進め、コーポレート・ガバナンスの強化に努めております。」
ステークホルダーへの透明性、環境変化への迅速な対応、長期的な企業価値向上をガバナンスの重要課題として再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「株主、お客様、取引先、地域社会、従業員等、社内外のステークホルダーに対して経営の透明性を高め、経営環境の変化にも迅速に対応することにより、長期に亘る安定した企業価値の向上を図るとの見地から、コーポレート・ガバナンスを経営の最も重要な課題と捉え、管理・運用体制の強化に努めております。」
コーポレート・ガバナンスを最重要課題と位置付け、透明性、迅速な対応、長期的な企業価値向上を掲げている。