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売上高前年同期比(%)書きぶり
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決算説明資料2025年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高31,067百万円+11.0%
営業利益3,319百万円+19.6%
経常利益3,734百万円+15.1%
純利益2,797百万円+15.4%
売上総利益率45.4%
営業利益率10.7%
販管費10,788百万円
当四半期3か月の実績
売上高
31,067百万円
営業利益
3,319百万円
経常利益
3,734百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
2,797百万円
通期業績予想
売上高
126,000百万円
営業利益
12,500百万円
経常利益
12,500百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
9,300百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 増収に伴う粗利増1,346百万円
- 粗利率の改善506百万円
- 人件費の増加-350百万円
- 広告宣伝費の増加-185百万円
- 研究開発費の増加-36百万円
- その他販管費の増加-734百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 19.8円前提1RMB期中平均
- 4.5円前提1TWD期中平均
- 150円前提1USD期中平均
- 160円前提1EUR期中平均
- 185円前提1GBP期中平均
新しい施策
- YONEX OSAKA SHOWROOMの開設予定内容大阪・梅田のグランフロント大阪内に、店舗面積1,001㎡のショールームを開設予定。DTC強化と顧客の声を生かしたものづくり・サービス向上の拠点とする。
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 連結海外売上高比率70.4%前年同期比+0.9%
- バドミントン海外売上高比率79.5%前年同期比-1.3%
- テニス海外売上高比率59.7%前年同期比+1.0%
- ゴルフ海外売上高比率30.4%前年同期比-32.7%
- その他海外売上高比率60.6%前年同期比+10.4%
セグメント別実績
- 日本売上高13,133百万円(前年比 +1.2%)営業利益604百万円(前年比 +37.6%)
- アジア売上高14,685百万円(前年比 +23.3%)営業利益2,350百万円(前年比 +36.5%)
- 北米売上高1,627百万円(前年比 -6.1%)営業利益225百万円(前年比 +4.9%)
- ヨーロッパ売上高1,406百万円(前年比 +18.0%)営業利益135百万円(前年比 -0.4%)
- スポーツ施設事業売上高214百万円営業利益71百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 31,067百万円(前年比 +11.0%) |
| 営業利益 | 3,319百万円(前年比 +19.6%) |
| 経常利益 | 3,734百万円(前年比 +15.1%) |
| 純利益 | 2,797百万円(前年比 +15.4%) |
| 売上総利益率 | 45.4% |
| 営業利益率 | 10.7% |
| 販管費 | 10,788百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 31,067百万円 / 営業利益 3,319百万円 / 経常利益 3,734百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 2,797百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 126,000百万円 / 営業利益 12,500百万円 / 経常利益 12,500百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 9,300百万円 |
| セグメント別実績 | セグメント 日本 / 売上高 13,133百万円(前年比 +1.2%) / 営業利益 604百万円(前年比 +37.6%)、セグメント アジア / 売上高 14,685百万円(前年比 +23.3%) / 営業利益 2,350百万円(前年比 +36.5%)、セグメント 北米 / 売上高 1,627百万円(前年比 -6.1%) / 営業利益 225百万円(前年比 +4.9%)、セグメント ヨーロッパ / 売上高 1,406百万円(前年比 +18.0%) / 営業利益 135百万円(前年比 -0.4%)、セグメント スポーツ施設事業 / 売上高 214百万円 / 営業利益 71百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 増収に伴う粗利増 / 金額 1,346百万円、要因 粗利率の改善 / 金額 506百万円、要因 人件費の増加 / 金額 -350百万円、要因 広告宣伝費の増加 / 金額 -185百万円、要因 研究開発費の増加 / 金額 -36百万円、要因 その他販管費の増加 / 金額 -734百万円 |
| 主要KPI | 指標名 連結海外売上高比率 / 値 70.4% / 前年同期比 0.9%、指標名 バドミントン海外売上高比率 / 値 79.5% / 前年同期比 -1.3%、指標名 テニス海外売上高比率 / 値 59.7% / 前年同期比 1%、指標名 ゴルフ海外売上高比率 / 値 30.4% / 前年同期比 -32.7%、指標名 その他海外売上高比率 / 値 60.6% / 前年同期比 10.4% |
| 業績見通しの前提 | 前提 1RMB期中平均 / 値 19.8円、前提 1TWD期中平均 / 値 4.5円、前提 1USD期中平均 / 値 150円、前提 1EUR期中平均 / 値 160円、前提 1GBP期中平均 / 値 185円 |
| 新しい施策 | 施策 YONEX OSAKA SHOWROOMの開設予定 / 内容 大阪・梅田のグランフロント大阪内に、店舗面積1,001㎡のショールームを開設予定。DTC強化と顧客の声を生かしたものづくり・サービス向上の拠点とする。 |
この書類が述べていない項目(15件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新製品の販売好調や製品需要の高まり、中国でのバドミントン用品の販売伸長、海外での円安による業績換算効果により増収となった。営業利益は、システム関連費用、人件費、広告宣伝費などの販管費が増加したものの、増収に伴う粗利増加と主に日本セグメントの粗利率改善が上回ったため増益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。