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百万円(売上高の前期比増減額)書きぶり
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決算説明資料2024年3月期 通期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高116,442百万円+8.8%
営業利益11,611百万円+15.4%
経常利益12,195百万円+22.4%
純利益8,859百万円+20.8%
販管費40,000百万円
売上総利益率
率44.3%
営業利益率
率10.0%
通期業績予想
2024年3月期
売上高
116,000百万円
営業利益
10,700百万円
経常利益
10,700百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
7,800百万円
2025年3月期
売上高
126,000百万円
営業利益
12,500百万円
経常利益
12,500百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
9,300百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 増収に伴う粗利増4,042百万円
- 粗利率の改善1,663百万円
- 人件費の増加-1,245百万円
- 広告宣伝費の増加-973百万円
- 研究開発費の増加-126百万円
- その他販管費の増加-1,812百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 19.8円前提1RMB
- 4.5円前提1TWD
- 150円前提1USD
- 160円前提1EUR
- 185円前提1GBP
新しい施策
- ITやものづくりの強化に向けた設備投資
- 新研究開発施設の整備
- 新基幹システムのグローバル展開
- 中長期を見据えたマーケティング・人財への積極投資
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 海外売上高比率70.8%前年同期比+0.8pt
- 自己資本利益率(ROE)15.6%前年同期比+0.7pt
- 1株当たり当期純利益(EPS)102.45円前年同期比+18.40円
セグメント別実績
- 日本売上高51,039百万円(前年比 +6.9%)営業利益1,641百万円(前年比 +11.0%)
- アジア売上高54,849百万円(前年比 +10.4%)営業利益8,883百万円(前年比 +0.7%)
- 北米売上高5,512百万円(前年比 +4.9%)営業利益251百万円(前年比 -40.7%)
- ヨーロッパ売上高4,518百万円(前年比 +18.4%)営業利益533百万円(前年比 +211.4%)
- スポーツ施設事業売上高522百万円営業利益21百万円
財務目標
ROE実績15.6%(目標値は非開示)年間配当
2024年3月期
年間16円
中間7円
期末9円
2025年3月期
年間20円
中間10円
期末10円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 通期 |
| 売上高 | 116,442百万円(前年比 +8.8%) |
| 営業利益 | 11,611百万円(前年比 +15.4%) |
| 経常利益 | 12,195百万円(前年比 +22.4%) |
| 純利益 | 8,859百万円(前年比 +20.8%) |
| 売上総利益率 | 率 44.3% / 前年同期比の増減ポイント 非開示 |
| 営業利益率 | 率 10.0% / 前年同期比の増減ポイント 非開示 |
| 販管費 | 40,000百万円 |
| 通期業績予想 | 2024年3月期 売上高 116,000百万円 / 営業利益 10,700百万円 / 経常利益 10,700百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 7,800百万円 / 2025年3月期 売上高 126,000百万円 / 営業利益 12,500百万円 / 経常利益 12,500百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 9,300百万円 |
| セグメント別実績 | セグメント 日本 / 売上高 51,039百万円(前年比 +6.9%) / 営業利益 1,641百万円(前年比 +11.0%)、セグメント アジア / 売上高 54,849百万円(前年比 +10.4%) / 営業利益 8,883百万円(前年比 +0.7%)、セグメント 北米 / 売上高 5,512百万円(前年比 +4.9%) / 営業利益 251百万円(前年比 -40.7%)、セグメント ヨーロッパ / 売上高 4,518百万円(前年比 +18.4%) / 営業利益 533百万円(前年比 +211.4%)、セグメント スポーツ施設事業 / 売上高 522百万円 / 営業利益 21百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 増収に伴う粗利増 / 金額 4,042百万円、要因 粗利率の改善 / 金額 1,663百万円、要因 人件費の増加 / 金額 -1,245百万円、要因 広告宣伝費の増加 / 金額 -973百万円、要因 研究開発費の増加 / 金額 -126百万円、要因 その他販管費の増加 / 金額 -1,812百万円 |
| 主要KPI | 指標名 海外売上高比率 / 値 70.8% / 前年同期比 +0.8pt、指標名 自己資本利益率(ROE) / 値 15.6% / 前年同期比 +0.7pt、指標名 1株当たり当期純利益(EPS) / 値 102.45円 / 前年同期比 +18.40円 |
| 業績見通しの前提 | 前提 1RMB / 値 19.8円、前提 1TWD / 値 4.5円、前提 1USD / 値 150円、前提 1EUR / 値 160円、前提 1GBP / 値 185円 |
| 財務目標 | ROE実績15.6%(目標値は非開示) |
| 年間配当 | 2024年3月期 年間 16円 / 中間 7円 / 期末 9円 / 2025年3月期 年間 20円 / 中間 10円 / 期末 10円 |
| 新しい施策 | ITやものづくりの強化に向けた設備投資、新研究開発施設の整備、新基幹システムのグローバル展開、中長期を見据えたマーケティング・人財への積極投資 |
この書類が述べていない項目(14件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。各種大会の再開やスポーツ活動の活発化、草の根販促活動、新製品の販売好調、契約選手の活躍により需要が堅調だった。営業利益は、増収と主に日本セグメントの粗利率改善による粗利増加が、人件費・システム関連費用・広告宣伝費などの販管費増加を上回った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。