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百万円(売上高の前年同期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2023年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高79,632百万円+47.5%
営業利益9,317百万円+55.9%
経常利益9,152百万円+47.1%
純利益6,703百万円+31.9%親会社株主に帰属する四半期純利益
売上総利益率43.6%
営業利益率11.7%
販管費25,378百万円
通期業績予想
売上高
106,000百万円
営業利益
10,000百万円
経常利益
9,800百万円
純利益
7,200百万円親会社株主に帰属する当期純利益
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上総利益増加10,500百万円
- 人件費-1,000百万円
- 広告宣伝費-3,732百万円
- 研究開発費-325百万円
- その他販管費-2,101百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- RMB為替レート19.5
- TWD為替レート4.4
- USD為替レート130
- EUR為替レート140
- GBP為替レート160
新しい施策
- インドのヨネックスインド第二工場を開設内容カーボン素材ラケットの製造設備を備え、2023年4月稼働予定。既存工場と合わせて3年後に現在の3倍の生産規模を目指す
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 海外売上高比率69.8%前年同期比+7.7%前年同期比単位pt
セグメント別実績
- 日本売上高35,640百万円(前年比 +30.5%)営業利益2,069百万円(前年比 +38.4%)
- アジア売上高36,940百万円(前年比 +66.6%)営業利益7,355百万円(前年比 +78.7%)
- 北米売上高3,874百万円(前年比 +58.5%)営業利益485百万円(前年比 +36.5%)
- ヨーロッパ売上高2,710百万円(前年比 +65.4%)営業利益23百万円(前年比 -64.4%)
- スポーツ施設事業売上高466百万円(前年比 +14.3%)営業利益67百万円(前年比 -7.4%)
財務目標
自己資本比率
実績66.5%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 79,632百万円(前年比 +47.5%) |
| 営業利益 | 9,317百万円(前年比 +55.9%) |
| 経常利益 | 9,152百万円(前年比 +47.1%) |
| 純利益 | 6,703百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 +31.9%) |
| 売上総利益率 | 43.6% |
| 営業利益率 | 11.7% |
| 販管費 | 25,378百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 106,000百万円 / 営業利益 10,000百万円 / 経常利益 9,800百万円 / 純利益 7,200百万円(親会社株主に帰属する当期純利益) |
| セグメント別実績 | セグメント 日本 / 売上高 35,640百万円(前年比 +30.5%) / 営業利益 2,069百万円(前年比 +38.4%)、セグメント アジア / 売上高 36,940百万円(前年比 +66.6%) / 営業利益 7,355百万円(前年比 +78.7%)、セグメント 北米 / 売上高 3,874百万円(前年比 +58.5%) / 営業利益 485百万円(前年比 +36.5%)、セグメント ヨーロッパ / 売上高 2,710百万円(前年比 +65.4%) / 営業利益 23百万円(前年比 -64.4%)、セグメント スポーツ施設事業 / 売上高 466百万円(前年比 +14.3%) / 営業利益 67百万円(前年比 -7.4%) |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上総利益増加 / 金額 10,500百万円、要因 人件費 / 金額 -1,000百万円、要因 広告宣伝費 / 金額 -3,732百万円、要因 研究開発費 / 金額 -325百万円、要因 その他販管費 / 金額 -2,101百万円 |
| 主要KPI | 指標名 海外売上高比率 / 値 69.8% / 前年同期比 7.7% / 前年同期比単位 pt |
| 業績見通しの前提 | 指標 RMB為替レート / 値 19.5、指標 TWD為替レート / 値 4.4、指標 USD為替レート / 値 130、指標 EUR為替レート / 値 140、指標 GBP為替レート / 値 160 |
| 財務目標 | 自己資本比率 実績 66.5% / 目標 非開示 |
| 新しい施策 | 施策 インドのヨネックスインド第二工場を開設 / 内容 カーボン素材ラケットの製造設備を備え、2023年4月稼働予定。既存工場と合わせて3年後に現在の3倍の生産規模を目指す |
この書類が述べていない項目(15件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。各地域で需要が活性化し、スポーツ活動の再開や大会開催、選手の活躍などで販売が増加した。海外子会社は現地通貨ベースでも増収となり、円安による円換算の押し上げもあった。一方、原材料価格上昇や円安による仕入コスト増、広告宣伝費などの販管費増加があったが、増収による売上総利益の増加が上回った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。