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売上高前年同四半期比(%)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準売上高79,632百万円前年比 +47.5%進捗 75.1%
営業利益9,317百万円前年比 +55.9%進捗 93.2%
経常利益9,152百万円前年比 +47.1%進捗 93.4%
純利益(親会社株主帰属)6,703百万円前年比 +31.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益76.83円
期末の財政状態
総資産80,632百万円
うち純資産 53,764 百万円自己資本比率 66.5%前期末比 -2.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高日本 35,640百万円(前年比 +30.5%)、アジア 36,940百万円(前年比 +66.6%)、北米 3,874百万円(前年比 +58.5%)、ヨーロッパ 2,710百万円(前年比 +65.4%)、スポーツ施設事業 466百万円(前年比 +14.3%)
セグメント別利益日本 2,069百万円(前年比 +38.4%)、アジア 7,355百万円(前年比 +78.7%)、北米 485百万円(前年比 +36.5%)、ヨーロッパ 23百万円(前年比 -64.4%)、スポーツ施設事業 67百万円(前年比 -7.4%)
地域別売上高35,640百万円(前年比 +30.5%)、36,940百万円(前年比 +66.6%)、3,874百万円(前年比 +58.5%)、2,710百万円(前年比 +65.4%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高106,000百万円(前年比 +42.3%)
営業利益10,000百万円(前年比 +48.4%)
経常利益9,800百万円(前年比 +35.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益7,200百万円(前年比 +24.6%)
1株当たり当期純利益82.62円
業績予想の修正売上高 非開示 → 106,000百万円 / 営業利益 非開示 → 10,000百万円 / 経常利益 非開示 → 9,800百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 7,200百万円
年間配当予想10円 → 11円(+10.0%)
業績の増減要因
各地域で需要が活性化し、小規模な大会・イベントや世界規模の大会の開催により競技が盛り上がった。海外子会社の増収増益と円安による海外業績の円換算上押し効果があり、増収による売上総利益の増加が原材料価格上昇・仕入コスト増や広告宣伝費等の販管費増を上回った。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動は無。なお、YONEX TECNIFIBRE CO., LTD.(タイ)は2021年12月の子会社化により第1四半期連結会計期間の期首からアジアセグメントに計上
特別損益の内訳特別利益 国庫補助金 329百万円 / 特別損失 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数93,620,800
期末自己株式数6,469,652
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 79,632百万円(前年比 +47.5%) |
| 営業利益 | 9,317百万円(前年比 +55.9%) |
| 経常利益 | 9,152百万円(前年比 +47.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 6,703百万円(前年比 +31.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 76.83円 |
| 自己資本比率 | 当期末 66.5 / 前期末 68.8 |
| 総資産 | 80,632百万円 |
| 純資産 | 53,764百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 106,000百万円(前年比 +42.3%) / 営業利益 10,000百万円(前年比 +48.4%) / 経常利益 9,800百万円(前年比 +35.2%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 7,200百万円(前年比 +24.6%) / 1株当たり当期純利益 82.62円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 106,000百万円 / 営業利益 非開示 → 10,000百万円 / 経常利益 非開示 → 9,800百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 7,200百万円 |
| 年間配当予想 | 10円 → 11円(+10.0%) |
| セグメント別売上高 | 日本 35,640百万円(前年比 +30.5%)、アジア 36,940百万円(前年比 +66.6%)、北米 3,874百万円(前年比 +58.5%)、ヨーロッパ 2,710百万円(前年比 +65.4%)、スポーツ施設事業 466百万円(前年比 +14.3%) |
| セグメント別利益 | 日本 2,069百万円(前年比 +38.4%)、アジア 7,355百万円(前年比 +78.7%)、北米 485百万円(前年比 +36.5%)、ヨーロッパ 23百万円(前年比 -64.4%)、スポーツ施設事業 67百万円(前年比 -7.4%) |
| 地域別売上高 | 35,640百万円(前年比 +30.5%)、36,940百万円(前年比 +66.6%)、3,874百万円(前年比 +58.5%)、2,710百万円(前年比 +65.4%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 国庫補助金 329百万円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動は無。なお、YONEX TECNIFIBRE CO., LTD.(タイ)は2021年12月の子会社化により第1四半期連結会計期間の期首からアジアセグメントに計上 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 93,620,800 |
| 期末自己株式数 | 6,469,652 |
| 業績の増減要因 | 各地域で需要が活性化し、小規模な大会・イベントや世界規模の大会の開催により競技が盛り上がった。海外子会社の増収増益と円安による海外業績の円換算上押し効果があり、増収による売上総利益の増加が原材料価格上昇・仕入コスト増や広告宣伝費等の販管費増を上回った。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。各地域で需要が活性化したこと、小規模な大会・イベントの開催や世界規模の大会の有観客開催で競技が盛り上がり製品への注目が高まったこと、海外子会社の増収増益、大幅な円安による海外業績の円換算上押し効果。原材料価格上昇や円安による仕入コスト増、広告宣伝費などの販管費増があったものの、増収による売上総利益の増加がこれらを上回った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。