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2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第1四半期は、売上高が前年同期比6.6%増、営業利益が8.6%増、経常利益が38.9%増、四半期純利益が40.8%増となりました。通期業績予想は2026年5月15日公表分から変更ありません。

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規模
6.6
%
書きぶり
断定的
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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日非連結(個別)日本基準
売上高686,081千円前年比 +6.6%
営業利益75,373千円前年比 +8.6%
経常利益123,760千円前年比 +38.9%
純利益(親会社株主帰属)83,016千円前年比 +40.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産10,407,117千円
うち純資産 9,594,831 千円自己資本比率 92.2%前期末比 +0.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考2026年5月15日に公表した業績予想に変更なし
業績予想の修正なし(変更なし)
業績の増減要因

売上高の増加に伴い営業利益が増加。有価証券償還益及び為替差益が発生し、経常利益が増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

特別損益の内訳特別利益 受取弁済金 201千円 / 特別損失 非開示
減価償却費43,843千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
売上高686,081千円(前年比 +6.6%)
営業利益75,373千円(前年比 +8.6%)
経常利益123,760千円(前年比 +38.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益83,016千円(前年比 +40.8%)
自己資本比率当期末 92.2 / 前期末 92.1
総資産10,407,117千円
純資産9,594,831千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 2026年5月15日に公表した業績予想に変更なし
業績予想の修正なし(変更なし)
減価償却費43,843千円
特別損益の内訳特別利益 受取弁済金 201千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
業績の増減要因売上高の増加に伴い営業利益が増加。有価証券償還益及び為替差益が発生し、経常利益が増加。
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高の増加に伴い営業利益が増加しました。経常利益は有価証券償還益及び為替差益が発生したことにより増加しました。また、高付加価値製品の開発、高精度製品の安定生産、生産効率の向上に取り組みました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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