ホクシン(7897)・事実再掲
持分法を適用した場合の投資利益の減少
FY2020-Q3に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
12記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
関連会社不存在による持分法投資損益の非記載2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社が存在しないため記載しておりません。」
関連会社が存在せず、持分法投資利益を記載しない状態を再確認。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社が存在しないため記載しておりません。」
関連会社が存在せず、持分法投資利益を記載しない状態を再確認。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社が存在しないため記載しておりません。」
C&H吸収合併後に関連会社が存在せず、持分法投資利益を記載しない状態を再確認。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「第72期及び第73期第3四半期累計期間の持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社が存在しないため記載しておりません。」
C&H吸収合併後に関連会社が存在せず、持分法投資利益を記載しない状態を再確認。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「第72期及び第73期第2四半期累計期間の持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社が存在しないため記載しておりません。」
C&H吸収合併後に関連会社が存在せず、持分法投資利益を記載しない状態を再確認。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「第73期第1四半期累計期間の持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社が存在しないため記載しておりません。」
C&H吸収合併後に関連会社が存在せず、持分法投資利益を記載しない状態を再確認。 - FY2021再定義有価証券報告書
「持分法を適用した関連会社数 該当事項はありません。」
C&Hの完全子会社化により持分法適用会社がなくなり、従来の持分法投資利益の開示から連結子会社ベースの開示へ変化。 - FY2021-Q3持分法投資利益が3,755千円へ増加有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益の金額 305 千円 3,755 千円」
持分法を適用した場合の投資利益は、前年同期の305千円から3,755千円へ増加した。 - FY2021-Q2持分法投資利益が損失から1,441千円へ回復有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益又は投資損失(△)の金額 △612 千円 1,441 千円」
持分法を適用した場合の投資損益は、前年同期の612千円の損失から1,441千円の利益へ転じた。 - FY2021-Q1持分法投資利益が損失から603千円へ回復有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益又は投資損失(△)の金額 △1,156 千円 603 千円」
持分法を適用した場合の投資損益は、前年同期の1,156千円の損失から603千円の利益へ転じた。 - FY2020持分法投資利益が24千円へ減少有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益 (千円) 4,141 3,234 1,010 8,129 24」
持分法を適用した場合の投資利益は、前年度の8,129千円から24千円へ減少した。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益の金額 8,229 千円 305 千円」
持分法を適用した場合の投資利益は、前年同期の8,229千円から305千円へ減少。