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プロネクサス(7893)・目標再掲

IFRS適用による連結財務諸表への移行

FY2019に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-05-31。

15記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019再掲FY2021-Q1 – 2026-05-312019: 120192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 020242025: 020252026: 12026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-31再掲株主総会

    「当社およびその子会社(以下、「当社グループ」)の連結計算書類は、会社計算規則第120条第1項の規定により、国際会計基準(以下、「IFRS」)に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した連結計算書類の作成・開示を再確認している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループの連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、国際会計基準(以下「IFRS」という。)に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した四半期連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループの連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、国際会計基準(以下「IFRS」という。)に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)より、従来の日本基準に替えてIFRSを適用しており、前第3四半期連結累計期間の数値をIFRSに組替えて比較分析を行っております。」

    前連結会計年度からのIFRS適用と前年同期数値のIFRS組替えによる比較を継続している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)より、従来の日本基準に替えてIFRSを適用しており、前第2四半期連結累計期間の数値をIFRSに組替えて比較分析を行っております。」

    前連結会計年度からのIFRS適用と、前年同期数値のIFRS組替えによる比較を継続している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)より、従来の日本基準に替えてIFRSを適用しており、前第1四半期連結累計期間の数値をIFRSに組替えて比較分析を行っております。」

    前連結会計年度からのIFRS適用と、前年同期数値のIFRS組替えによる比較を継続している。
  14. FY2020達成有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度からIFRSに準拠した連結財務諸表を開示しております。」

    予定していた2020年3月期からのIFRS適用を実施し、IFRS準拠の連結財務諸表を開示した。
  15. FY2019初出有価証券報告書

    「当社グループは、2020年3月期末の有価証券報告書より、国際財務報告基準(IFRS)に準拠した連結財務諸表を作成する予定であり、当該会計基準等を適用する予定はありません。」

    2020年3月期末の有価証券報告書からIFRS準拠の連結財務諸表を作成する予定を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
プロネクサスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-31の株主総会で、「再掲」でした。
報道
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