Komori
プロネクサス(7893)・施策再掲

多層防御・CSIRTを中心としたサイバーセキュリティ体制

FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY20222020: 120202021: 220212022: 22022
同じテーマの他社
CSIRT・システムBCPによるサイバー レジリエンス強化24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループではサイバーセキュリティ対策を経営の重要課題として、経営主導のもと、情報セキュリティ基本方針及び経済産業省の「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」に従い、多層防御及びCSIRT(Computer Security Incident Response Team)を中心とした設備面、組織面の施策を実行し、定期的な第三者機関によるリスクアセスメントにて実効性を評価しています。」

    多層防御、CSIRT、設備・組織面の施策、第三者機関によるリスクアセスメントを継続している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    多層防御、CSIRT、第三者機関によるリスクアセスメント等を含むサイバーセキュリティ上の既存リスクについて、重要な変更がないとの扱いである。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    多層防御、CSIRT、第三者機関によるリスクアセスメント等を含むサイバーセキュリティ上の既存リスクについて、重要な変更がないとの扱いである。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループではサイバーセキュリティ対策を経営の重要課題として、経営主導のもと、情報セキュリティ基本方針及び経済産業省の「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」に従い、多層防御及びCSIRT(Computer Security Incident Response Team)を中心とした設備面、組織面の施策を実行し、定期的な第三者機関によるリスクアセスメントにて実効性を評価しています。」

    多層防御、CSIRT、設備・組織面の施策、第三者機関による定期評価を継続している。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「当社グループではサイバーセキュリティ対策を経営の重要課題として、経営主導のもと、情報セキュリティ基本方針および経済産業省の「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」に従い、多層防御およびCSIRT(Computer Security Incident Response Team)を中心とした設備面、組織面の施策を実行し、定期的な第三者機関によるリスクアセスメントにて実効性を評価しています。」

    サイバーセキュリティについて、多層防御、CSIRT、設備・組織面の施策、第三者機関による定期評価を具体的な対応手段として記載した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
プロネクサスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
多層防御・CSIRTを中心としたサイバーセキュリティ体制|プロネクサス(7893)の変遷 | Komori